無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第86話

🐯



あーんした後、少し顔を赤くしていたあなただけど





またいつも通り色んな話をして楽しく過ごしていた










〇〇
あ、クリーム着いてますよ



そう言って僕の口元に手を伸ばし




ティッシュで取ってくれる天使









🐯
っ ~~ …////



めっちゃ顔近かったし…照れる……////




そんな僕を見て





〇〇
あ、嫌でしたよね…ごめんなさいっ



はぁ…どこまで謙虚なんだか、





むしろもっとやって欲しいくらいなのに))









🐯
全然嫌じゃないよㅎㅎ
ありがとう あなた、



そう言って顔を覗くと




バッチリ目があって






また顔を赤くするあなたがものすごく可愛かった