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第2話

2話
マルクル
マルクル
おかえりなさいハウルさん!
ハウル
ハウル
あぁただいまマルクル
ハウル
ハウル
ほら
ミシェル
ミシェル
お邪魔します
マルクル
マルクル
わぁ、ガールフレンドですか?
ハウル
ハウル
いや、道であってね家なないらしいんだ
マルクル
マルクル
そうですか
マルクル
マルクル
座ってください
ミシェル
ミシェル
ありがとうマルクル
マルクル
マルクル
えーっと
ミシェル
ミシェル
ミシェルよ
ハウル
ハウル
あぁごめんね名前聞くの忘れてたよ
ハウル
ハウル
僕はハウル
ミシェル
ミシェル
え?
ハウル
ハウル
やっぱり?
ミシェル
ミシェル
てことはここハウルの動く城って事?
ハウル
ハウル
うん
ハウル
ハウル
カルシファー、ミシェルのことは拒絶しないんだね
カルシファー
カルシファー
ハウルが勝手に入れたんだろ
ハウル
ハウル
まぁ確かに
カルシファー
カルシファー
オレはカルシファー火の悪魔さ!
ミシェル
ミシェル
カルシファーよろしくね
カルシファー
カルシファー
よろしくは出来ないなーだって俺悪魔だから
ミシェル
ミシェル
まーよろしく
マルクル
マルクル
お腹減った…
ハウル
ハウル
ご飯にしようか
ミシェル
ミシェル
…それにしてもきた
ハウル
ハウル
それはしょうがない
ミシェル
ミシェル
無くない
ミシェル
ミシェル
私ご飯作ろうか?
マルクル
マルクル
カルシファーが、ハウルさんの言うことしか聞かないんです
ミシェル
ミシェル
ふーん
ミシェル
ミシェル
まあいいマルクル手伝って
マルクル
マルクル
はい!
ミシェル
ミシェル
ほーれカルシファー
カルシファー
カルシファー
やだね料理なんてするもんか
ミシェル
ミシェル
水かけるよ
カルシファー
カルシファー
かけたらハウルまで死ぬぞっ
カルシファー
カルシファー
あ、ちくしょーち、ちくしょう
マルクル
マルクル
凄い、カルシファーが言うことを聞いてる
ハウル
ハウル
へぇ、君只者じゃないね
ミシェル
ミシェル
マルクル、ミルク取ってきて
ミシェル
ミシェル
あと野菜とソーセージ
マルクル
マルクル
はい!
ぐつぐつ
ハウル
ハウル
シチューかい?
ミシェル
ミシェル
ええ
ハウル
ハウル
いい匂いだ
ミシェル
ミシェル
それはどうもさすが私
マルクル
マルクル
ミシェルさん、パン切っときますね
ミシェル
ミシェル
ありがとー!あとミシェルでいいよ
マルクル
マルクル
はい!
マルクル
マルクル
ハウルさんいい人ですね
ハウル
ハウル
そうだね
ミシェル
ミシェル
ほーれできた!ミシェル特性ホワイトシチュー
ハウル
ハウル
では諸君、うましかて
マルクル
マルクル
うましかて!
ミシェル
ミシェル
うましかて
マルクル
マルクル
美味しい(๑ ́ᄇ`๑)
ハウル
ハウル
ありがとうミシェル
ミシェル
ミシェル
いえいえ
マルクル
マルクル
おかわり!
ミシェル
ミシェル
好きに食べていいよ
ハウル
ハウル
ミシェル今日から、ご飯作って
ミシェル
ミシェル
別にいいよ?住まわせてもらうし
ハウル
ハウル
それはありがたい
マルクル
マルクル
ほんとですか?毎日こんなご飯食べれるなんて!
ミシェル
ミシェル
マ、マルクルか、か”わ”い”い”
ハウル
ハウル
でしょ?
ミシェル
ミシェル
ハウルって、保護者?
ハウル
ハウル
いや、僕の弟子だよ
ミシェル
ミシェル
ふーん
ハウル
ハウル
なに?子供かと思った?
ミシェル
ミシェル
え、うん
ハウル
ハウル
なんか悲しい
マルクル
マルクル
ハウルさん、凄いんですよ
ミシェル
ミシェル
へぇ、
ミシェル
ミシェル
魔法で何とか部屋出来ない
ハウル
ハウル
出来ない
ミシェル
ミシェル
よしマルクル明日大掃除するよ
マルクル
マルクル
はーい
続く