第4話

けいこた 🔞幼い弟ができた2
3,078
2021/07/18 08:50
「お兄ちゃん!今日金曜日だよ!」
こたろうが朝からうるさい

「分かったから!学校行けって」



金曜日は毎週両親が社交ダンスに通っている

元々そこで出会って再婚したから、今日も2人で出かける





「お風呂いこっ」

これから起こることを知らないこたろうは無邪気だ



2人で風呂に入るとシャワーを浴びて湯船に浸かろうとするこたろう


「まだ入んな、ケツこっち」

俺はこたろうの腰を掴んで向きを変える


「手ぇ出して」

両手を出すこたろう

「笑 片方でいい」


ローションを垂らす

「それで自分のケツに指突っ込んで」


「え!?怖いよ、無理無理、やってよ」

「自分でやれって、教えてやるから」
俺はこたろうの片足を浴槽のふちに乗せる

「まず周りに塗って、出来るだろ」

こたろうは頷いて肛門周りにローションを塗る

「穴の周囲をほぐすから、指で押したり広げたりして」


こたろうの指が不安そうに探りさぐり動く

「もっと強く」

「じゃあ、次は穴んとこ指の腹で押して」


「んー、何か変な感じ」

「もよおしたならトイレ行けよ」

「違うと思うけど…」


俺はシャワーの準備をする

「お兄ちゃん、終わり?」

「始まる方かな、どっちかって言うと」


俺はホースをこたろうの肛門に当て

「入れるぞ」

「えっ!?…う!痛い!」

こたろうがうめくが無視する


「…はい、お湯入ったから今度は出すぞ」

「え…変なの出ちゃいそう」

「出すためにやってんだよ、ほら出さないと腹痛くなんぞ」


こたろうが泣きそうな顔でこっちを見る
ちょっと可愛い…


仕方ないから片手で腹を押さえ、片手で肛門周りを広げるように刺激してやる



「…やっぱり出てる…もぅ」

情けない声を出すこたろう
そりゃ、恥ずかしいだろう


「バカ、手伝ってやってる俺にかかってんだから文句言うな」

「…綺麗にするってことだね」

「そう、何回かやるぞ」



風呂から出るとこたろうはぐったりしてる

「どーすんの?これから部屋で俺の指入れる予定だけど」


「お兄ちゃん、痛くしない?」

「しないつもり」

音を上げたかな…



こたろうは俺に抱きつき
「お兄ちゃん、いこっ」



こたろうを寝かせ、時間をかけてほぐしてやる


「今日は指2本でやめとくか」


「えー、何にも気持ちいいこと無かったじゃん」


起き上がって
「お兄ちゃん、ご褒美ちょうだい♡」


「…その代わり咥えてもらう」

俺はこたろうの向きと逆になり、ズボンと下着を下ろす


「俺とおなじことしろ」

そういってこたろうのモノを咥える


「んっ!んんっ」

下半身を押しつけ無理矢理咥えさせる

「そう。じゃ次は舌で」


陰茎の根元から上に舌を這わせると

「ん…ンッ!ンンッ!」

喋れないこたろうから喘ぎ声が漏れる

生意気に腰を浮かせてグイグイ口内に入り込んでくる


真似しようと、小さな舌が懸命に動く



「口と舌両方使って扱くぞ」

俺がこたろうのモノを扱き出すと、あっという間にこたろうは果てた



一旦起き上がってやると、涙目になってる



「お兄ちゃんの口、ぬるぬるしてヤバい、すぐイッちゃった…」

「おい、俺はまだイッてないんだけど」


「大きすぎて無理だよ、息できないし僕が上の方がいい」



こたろうが起き上がり、俺のモノを咥える

下手くそだけど、一生懸命な姿につい笑みが出てしまう


「裏筋舐めて」
「カリのとこ、舌で弾くようにして」
「扱くときは…」



俺の言うことを素直に聞くこたろう



「あっ…イクっ!」

咄嗟にこたろうの頭を掴み押さえつける



「ん!…んんっ…ッン」



全て出し切ってからこたろうを解放してやる


「んん!んんん!」

口に手を当て訴えるこたろう




「出すなよ、飲め」



…こたろうは俺の言うこと聞くよな?

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