第2話

けいこた 🔞幼い弟ができた
3,036
2021/07/18 08:49
父さんが再婚した

「受験生なのにこんな時期にごめんね」

新しい母さんは優しい人だったから賛成した



ピンポーン


「慶一郎くん、私の息子よ」

「こんにちは、こたろうです」

「あ、ども、よろしくな。こたろうは中学生?」

「うん、中一だよ」


子供って感じの童顔

母さんに似てるな




その日は引越しで手伝いが夜まで続いた

「慶一郎、悪かったな、もう休みな」

「父さんたちは?」

「今日はもう終わりにするよ」




部屋に戻って机に座るけど、もう勉強する気にならない

風呂入って寝るかな…

コンコン


「はい」


入ってきたのはこたろうだった



「どした?」





「お兄ちゃん、オナニー手伝って」



「は!?」

「僕自分じゃ出来ない」

「な、なに言ってんの、1人でするもんだろ」

覚えたてなのか?



「出来ないもん」

「俺だって人の手伝いなんて出来ないよ」



「じゃあ母さんに頼むからいい」


「ちょっと待て!なに言ってんの、ダメだよ」

慌てて腕を掴んで引き止める




「いつもやってくれるもん」



…おいおい、マジかよww

え?今どきの家庭ってこれ普通なの?


これが普通だとしても、父さんと再婚したんだし、うちの家庭でそんなことされたら困る



「とにかく、母さんはダメ」

「だからお兄ちゃん、やって」



「…分かったから」

さっさと終わらせよう



こたろうはまだ子供だ

アソコだって成長途中


そのまま扱いたら痛そうな気がして、引き出しからローションを出してつけてやる


「へぇーそんなもの持ってるんだ!」

「お子様は黙ってろ」



こたろうの未熟なモノをゆっくり優しく扱いてやる

「あっ…んっ」


こたろうの口から生意気に喘ぐ声が漏れると、まるで子供を犯してるような感覚になった


「おにいちゃぁん…ああっ」

そんな声でお兄ちゃん、なんて呼ばれたらますますイケナイ事してる気になる


「こんな気持ちいいの初めて…あんっ」


こたろうは初めてのローションに感じまくってすぐにイッた



俺の中で何かが芽生えた




「お兄ちゃん、明日も手伝ってね」



「何で俺ばっか奉仕しなきゃいけないの?」



「…僕もお兄ちゃんを気持ち良くさせるよ」



「…どうやって?手コキじゃ足りないけど」



「えー…じゃあどうしたらいいの?」




「お前のケツに挿れさせてくれるならいいよ」




「僕分かんないから、お兄ちゃんが教えてくれるならいいよ」



…いいのか

こいつバカなのかな



まぁいいや、じっくり調教してみよ

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