第3話

りょがみな 🔞借りぐらしのみなと
3,220
2021/07/18 08:49
寝起きの悪い俺は寝返りを何度か繰り返し、しぶとく寝ていたが鼻先が痒くなり鼻を擦ると

「イテッ」



思わず目を開ける


…特に何の変化もない自分の部屋が見える


誰もいないし、かすかな声だったからどこか他の部屋の物音だったかもしれない


寝ようか、いい加減起きるべきか悩んでいると布団の端が揺れているのが視界に入る


何も考えず布団をぽんと叩くと…


「やめてよー!痛いよ」




小さな人が布団から出てくる



涼「え…人間?誰?」

俺より年下だろうか?幼い可愛い顔をした10センチ程の男の子


三「どう見ても人間やん」


涼「やっぱ喋ってる!」

りょうがは手を伸ばして小さな人間を掴む


三「乱暴にせんとって!」


涼「あ、ごめん…名前あるの?俺はりょうが」


三「みなと」


涼「ふふっホントに喋ってるし見た目も人間だな」

近くで見るとますます可愛い

りょうがは左手にみなとを乗せる


涼「アリエッティと同じサイズ感だ」


三「誰やそれ」


涼「ね、その服何か見たことあるんだけど」


三「俺の服?これはパパが布持ってきてくれて、ママが作ってくれたんやで」


涼「じゃあ俺のもんじゃん笑」


気まずそうにこちらを見るみなとが可愛くて…


イタズラしてみたくなった


涼「みなとの服の下は俺と一緒なのかな?」

指の腹で股間撫でてみるが、とにかくサイズ感が違いすぎて…何かいいもの無いかな?


綿棒でみなとの股間を撫でてみる

三「アン…やめてよっ」

涼「感じるの?」
俺はもっと擦ってみた

布越しにも分かる小さな突起が気になり服をめくってみる

三「ちょっ!」



涼「え、パンツ履いてないじゃん」

めくるといきなり下半身があらわになる


三「パンツって何や?」


ふーん、パンツ履いてないんだ
ニヤ

涼「気持ちよくしてあげる」

綿棒にオイルを垂らしみなとの下半身になすりつける

三「アアッ…っん…あっ」

服を脱がし乳首にもオイルを垂らし綿棒で弄ってみる

三「アッ…あぁん…何コレ…んっ…気持ちイイ…」

とろけた顔で俺の左手の上でもだえるみなと

涼「小さくてもちゃんと感じるんだね、可愛いよ」

みなとのモノはしっかりイキリ立って先端からぬるぬるとヨダレを垂らしている

ツンと突いたりしごいてやる

三「あんっ!はぁあ♡気持ちイイよ…」

腰を浮かせて欲しがってる姿がそそる

涼「ね、もっと気持ちイイこと、あるよ」

俺はもう一本綿棒を取り出し、同じようにオイルをたっぷり垂らす



涼「みなと、お尻にコレ入れてあげる♡」

三「ええっ!そんなの入らないよ!やだ、怖い」

涼「大丈夫、ゆっくり優しくするから、すぐ気持ちよくなるよ」

怖がらないよう、みなとのモノを刺激しながら綿棒でゆっくりと穴の周囲から刺激していく

粘度の高いオイルは滑りがよくて、穴に少しずつ綿棒が侵食していく

三「あっ、痛い…」

涼「ちょっとだけ我慢して、ゆっくりするから」

三「ンンッ…圧迫感すごい…っん」

涼「意外とすんなりじゃない?みなと、弄ったことあんの?」

三「そんな訳ないやん!んっ…」

俺はみなとの中をゆっくり探る

三「アンッ!アッ…アアッ」

ん?ここかな…刺激してみる


三「あぁん♡何これ…んっ…ココ気持ちイイよっ」

涼「みなと、ここが気持ちいいんだね、いいよ、もっとしてあげる」

俺は前も後ろもオイルを追加して刺激してやった


三「アァ!…んっ、両方ヤダッ…アンッ!」

「りょうが、もうダメ…アアッ…イクッ!」

オイルまみれのみなとは自身の精液も体にかかりさらに汚れてしまう


人形のように小さいのに、艶めかしく息を荒らげて満足そうな顔をしている


涼「みなと、また遊びにおいで」

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