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第4話

デートの約束。
41
2020/10/20 19:12
〘あの、すみません、、〙

私は○○駅で待っていた。
すると、誰かに声をかけられた。

〘あ、マネージャーの、〙

「あ、ありがとうございます!」

〘どうぞ車に乗ってください、、〙

私は突然の出来事で何も分からないまま車に乗った…そして、着いたのが、、

「お、おっきい〜!!!!」

思わず私は声を上げてしまった。
大きな豪邸だった。

『あ、この前の子だ』

豪邸の階段から誰かが降りてきた。
そこにいたのはキラキラ輝いている大倉さんだった。私はお辞儀をした。

「この前は、えっと、、、」

そして、

『ねぇ、今度俺とデートしてよ、、』

「え、、、、、?、」

『だから、デートして??お礼しないと、』

夢だと思った私はほっぺをつまんだ。

「夢じゃない…、、、」

彼は私の目の前に立って頭の上に手を乗せてきた。

『君って面白いね、もっと知りたくなったわ。』

私は一瞬、、恋に落ちた。。

そして、私たちのデートが決まった。