無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第32話

27.(ジョングクVer.)








ヨナが連れてきたグクと二人で話すことになった。






キム・〇〇
キム・〇〇
……………。
チョンジョングク
チョンジョングク
あなた、ごめん。
キム・〇〇
キム・〇〇
ごめんなんて……言わないでよ………(涙)
チョンジョングク
チョンジョングク
……………。
キム・〇〇
キム・〇〇
私………子供のこと育てたいッ……
キム・〇〇
キム・〇〇
グクは……?
チョンジョングク
チョンジョングク
俺はッ………
















"あなたと番になって子供を育てたい。"






キム・〇〇
キム・〇〇
ほん、とに…………?
チョンジョングク
チョンジョングク
そりゃ……だって、俺、あなたのこと好きだし……
キム・〇〇
キム・〇〇
えっ………
チョンジョングク
チョンジョングク
気づかなかったのか……?
キム・〇〇
キム・〇〇
う、うんッ…………
チョンジョングク
チョンジョングク
ㅋㅋ まじか
チョンジョングク
チョンジョングク
まぁいいわ。
チョンジョングク
チョンジョングク
あなた、
キム・〇〇
キム・〇〇
は、はいっ!
チョンジョングク
チョンジョングク
俺と………























"結婚してくれませんか?"










NEXT