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第6話

5.
キム・〇〇
キム・〇〇
そうだ……………私も寮にいかないと………




あなたside




女子、私だけってやばくない?(・-・)




まぁでも………私、αかΩかβか分からないし……




心配ないか!!








てか。










寮ってどこにあるん?
キム・〇〇
キム・〇〇
えっ、待って…………この敷地広ない?




ウロウロしていると…………………




??)君、キム・あなたでしょ?
キム・〇〇
キム・〇〇
えっ、あ、はいっ!!!


目の前から超絶美形の人がきた。





この人………テレビで見たことあるようなぁ……




まぁ、いいっか!
キム・〇〇
キム・〇〇
あの…………寮探しているんですけど……どこですか?


??)あぁ…………君が……ね? 案内するよ!
着いてきて!
キム・〇〇
キム・〇〇
あ、はいっ!



良かった………親切な人に出会えて………ホット




     寮に到着………………



??)ここが寮だよ!
キム・〇〇
キム・〇〇
あ、ありがとうございます!!m(._.)m



??)じゃーー君の部屋に案内するね?
キム・〇〇
キム・〇〇
は、はいっ!



待って…………この人神すぎん?





めっちゃ親切な人………




しかも………イケメン。



最高やんっ……




"あなたちゃん、あなたちゃん!"
キム・〇〇
キム・〇〇
は、はいっ!!!!



??)ぼーっとしてたよ?ㅋㅋ
キム・〇〇
キム・〇〇
す、すいません!!💦


??)敬語やめてためにしない?同じ学年なんだしさーーー!
キム・〇〇
キム・〇〇
あ、そうなんですk………そうなんだ!
ところで……あなたの名前は?



??)えっ!!!?君、俺のこと知らない??ㅋㅋ
キム・〇〇
キム・〇〇
防弾少年団の人っていうのはわかるんだけど………名前がちょっと……


??)そっかㅋㅋ 俺の名前は……
キムテヒョン
キムテヒョン
キムテヒョン!
キム・〇〇
キム・〇〇
テヒョンくんか! これからよろしくねニコッ
キムテヒョン
キムテヒョン
(キュッン)う、うん……/////
キム・〇〇
キム・〇〇
顔、真っ赤だよ?
(テヒョンに近づく)
キムテヒョン
キムテヒョン
え、あ、だ、大丈夫!!///
(ん? なんか、この子甘い香りがする……)
キム・〇〇
キム・〇〇
そっかニコッ



??)やーーー!!テヒョナ!
キムテヒョン
キムテヒョン
げ、ヒョン達………




階段からヒョンと呼ばれる6人の人たちが降りてきた。


??)あ、放課後いた子じゃん!
キム・〇〇
キム・〇〇
あ、どうも………



??)やっときたんだねーーー!ニヤニヤ
キム・〇〇
キム・〇〇
え、あ、まぁ…………



ん?なんでこの人達ニヤニヤしてるの?





まぁ………いっかㅋㅋ






NEXT










🐢とっぽぎ🐢
とっぽぎです!
今回の回で…………ところどころ……ん?と思うところありませんでしたか?
テヒョンがあなたから甘い香りがすると感じたり………なぜか防弾少年団のメンバーがニヤニヤしていたり………




その訳がだんだんとわかってくるので!
お楽しみに!




そして……………お気に入りが555になりました!♡



読者さん、ありがとうございます!
もーー、読者さん達、愛してます。←きもッㅋㅋ





以上!とっぽぎでした!アニョン!