無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第15話

13.🔞




"俺たちの遊び場だから"
























キム・〇〇
キム・〇〇
へぇ………………
チョンジョングク
チョンジョングク
んじゃ…………俺の好きなようにするから
キム・〇〇
キム・〇〇
え?







そういうとグクはあなたのことをお姫様抱っこし、先ほどユンギに連れていかれた部屋へとつれていく。
キム・〇〇
キム・〇〇
ちょっ!降ろして!!
チョンジョングク
チョンジョングク
いやだㅋㅋ








作者→はい、ドSグクのスイッチ入りました~(殴






チョンジョングク
チョンジョングク
は? 黙っておいて




作者→すいません………ㅋㅋ





グクは部屋に着くと、あなたをベッドに座らせる。
チョンジョングク
チョンジョングク
んまぁ、順番抜かししてもいいかㅋㅋ
キム・〇〇
キム・〇〇
え?何のk…………







すると突然グクは深いキスをしてきた。
キム・〇〇
キム・〇〇
フッンッンンッ………//
キム・〇〇
キム・〇〇
く、くるっしっ………………/
チョンジョングク
チョンジョングク
そういう割には、フェロモン出まくりじゃねーかよ………/
キム・〇〇
キム・〇〇
出して、ないっ
チョンジョングク
チョンジョングク
ふーんニヤッ






するとグクはあなたの胸を愛撫してきた。
チョンジョングク
チョンジョングク
あなた、胸弱いでしょ?
キム・〇〇
キム・〇〇
(首を横に振る)
チョンジョングク
チョンジョングク
正直にならないといいもんあげないよ?
キム・〇〇
キム・〇〇
んんっ………// 
チョンジョングク
チョンジョングク
気持ちよくなりたいでしょ?ㅋㅋ
キム・〇〇
キム・〇〇
う、んっっ……
チョンジョングク
チョンジョングク
じゃ、言わないとねぇ………ニヤッ
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンンンッ……………
キム・〇〇
キム・〇〇
わたしをっ、きもち。よくっ、してくださいっ………///
チョンジョングク
チョンジョングク
よくできましたニコ





するとグクはいきなりアレを入れてきた。
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンンッ……!!! アッンンンッ………//
チョンジョングク
チョンジョングク
きっつ………………/
チョンジョングク
チョンジョングク
ん……? てか、ユンギヒョンには入れられてないの?
キム・〇〇
キム・〇〇
いれら、れてないっ…………/
チョンジョングク
チョンジョングク
んじゃ………俺が初めての男ってことだなㅋ
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンンンッンンアッンっ……………///




奥へと強くつく。
キム・〇〇
キム・〇〇
(やばい…………クラクラするっ…………)
チョンジョングク
チョンジョングク
ちょっ、あなたっ……///
チョンジョングク
チョンジョングク
そんなにフェロモン強くする、なよっ………/
キム・〇〇
キム・〇〇
して、ないっ…………ンンッ//
キム・〇〇
キム・〇〇
グク、のほうがっフェロモン強いっ………///
チョンジョングク
チョンジョングク
ん、じゃ、二人で気持ちよく、なるかっ……//
キム・〇〇
キム・〇〇
う、んんっ……









そういうとグクは今まで以上に激しく動き、
私とグクはイってしまった。
(中出しはされてません!)
















キム・〇〇
キム・〇〇
(気を失ってしまう。)
チョンジョングク
チョンジョングク
ふっ……あなた。(キスをする)
チョンジョングク
チョンジョングク
あなた………俺はお前と…………













"番になりたい。"








NEXT 長くてごめんね………