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第12話

10.🔞




あなたはユンギに強引に、ある部屋へと連れていかれた。
キム・〇〇
キム・〇〇
ちょ、ちょっと!!!






ユンギの手を振りほどくと…………
ミンユンギ
ミンユンギ
っんだよ
キム・〇〇
キム・〇〇
いや、なんで急に私を連れ込んだんですか?
ミンユンギ
ミンユンギ
笑笑
ミンユンギ
ミンユンギ
んじゃ……分かるようにしてやるよ……ニヤリ






そういうとユンギはあなたにキスをしてきた。
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンッ……///
キム・〇〇
キム・〇〇
ちょっ、や、やめてっでば!






すると、あなたのフェロモンがだんだんと部屋内で広がり始める。





(フェロモンはαとΩだけにあり……………αはとてもいい匂い、香水のような匂いがし、Ωは甘いお菓子のような匂いがします。

Ωのフェロモンを嗅ぐとαは自分の性欲を維持することが難しくなります。
でも、あまり嗅がなければ自分の性欲を維持することはできます!





難しくてすいません!!!)
ミンユンギ
ミンユンギ
ッ……………
ミンユンギ
ミンユンギ
あまっ………
キム・〇〇
キム・〇〇
へ?
ミンユンギ
ミンユンギ
お前、やっぱオメガだな。
キム・〇〇
キム・〇〇
な、なんで!
ミンユンギ
ミンユンギ
こんなに甘い香りのフェロモンを出すのはオメガだけだからな。
キム・〇〇
キム・〇〇
そ、そんなことないっ!!!
ミンユンギ
ミンユンギ
んじゃ……ほんとにそうじゃないって思うのなら、これに耐えれるよな?






そういうとユンギはあなたの秘部を触ってきた。


キム・〇〇
キム・〇〇
ちょ、んっ………/////
キム・〇〇
キム・〇〇
や、やめっ、てっ………//
ミンユンギ
ミンユンギ
ほら、キスしただけなのにこんなに濡れてるぞ?
キム・〇〇
キム・〇〇
⸝⸝⸝⸝
ミンユンギ
ミンユンギ
それに…………………
ミンユンギ
ミンユンギ
お前も感じてるんだろ?
俺のフェロモンに
キム・〇〇
キム・〇〇
え?
ミンユンギ
ミンユンギ
だって、こんなに目潤んでるし、鼓動も早くなってるし、
ミンユンギ
ミンユンギ
んで、俺から香水のようないい匂いしないか?
キム・〇〇
キム・〇〇
た、確かに……いわれてみれ、ば……
ミンユンギ
ミンユンギ
それが俺のフェロモン
ミンユンギ
ミンユンギ
だから、ちゃんと反応してるみたいだし………
ミンユンギ
ミンユンギ
お前はオメガだな……





そう言い切るとユンギは手のスピードを早めた。
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンンンッ………//  や、やめって………///
キム・〇〇
キム・〇〇
なん、か、へんな感じす、るッ………/
ミンユンギ
ミンユンギ
教えてやるよ、それは………………












”イく”っていうんだよ
キム・〇〇
キム・〇〇
ンンンッ……………/////!!!!!!











私はこの時に初めて快楽の最高さを知った。















それと、私がオメガだってことも。
















そして、オメガと分かったことを後悔するなんてこの時の私はまだ知らない。







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