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第30話

25.








大きな大学病院が近くにありそこへと向かった。











看護師👩‍⚕️)お掛けになってお待ちください。









ヨナ&〇〇
ヨナ&〇〇
はい……
キム・ヨナ
キム・ヨナ
そんなに不安そうな顔しなくても……
キム・〇〇
キム・〇〇
だって……………
キム・ヨナ
キム・ヨナ
てか、あなた……
キム・〇〇
キム・〇〇
ん?
キム・ヨナ
キム・ヨナ
その手どうしたの……!?
キム・〇〇
キム・〇〇
あぁッ……………
キム・〇〇
キム・〇〇
(ヨナ、今まで気付かなかったのかㅋ)







両手がボロボロな理由もすべて話した。













キム・ヨナ
キム・ヨナ
はぁっ!?
キム・ヨナ
キム・ヨナ
そんなことされたのに、何もあいつらは言ってこないの!?







看護師👩‍⚕️)あの…………お静かにお待ちください…。







キム・〇〇
キム・〇〇
す、すいませんッ……
キム・ヨナ
キム・ヨナ
(-ε- )……






なんやかんや、ヨナと話していると私の番になった。






看護師👩‍⚕️)あなたさん、お入りください。










キム・〇〇
キム・〇〇
はい…







ヨナは外の待合室で待っておいてもらった。

















約30分後____________________





"ガラガラッ……………"






キム・ヨナ
キム・ヨナ
あなたッ! ど、どうだった……?
キム・〇〇
キム・〇〇
………………。
キム・ヨナ
キム・ヨナ
??
キム・〇〇
キム・〇〇
わ、私……………



































"妊娠しちゃった………。"







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投稿遅くてミアネ……