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第7話

過去part4
あなたside



はぁ…高校どうしよう。




パラパラと全部もパンフレットに目を通していた




その時ふとあの時のことを思い出した





朱雀奏…。あれからはもう半年は経ったが朱雀家の人ということはそのかとすぐに調べてわかった

あなた

あの人にあってお礼が言いたいな。

多分ロイヤルフェニクスに通ってるのだろうと思った。
あの時は暗くて顔も見えなかったから探しようがなかった。
あなた

はぁ…。

そうため息をついた時、あるものが目にとまった。
あなた

より優れた人の特別枠エコノミークラス…

楽しそう。



そう思った。

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北人&壱馬ℓσνє
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