無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

仲間
転入生が来て1ヶ月がたった
先生
今日は転入生が来ます
マサイ
先生またー?
先生
文句言うな!
マサイ
へーい
クラスメイト
ザワザワ
先生
入れ
ガラガラ
そらちぃ
どうもそらちぃです!
女1
イケメンじゃね?
エイジ
やっほーエイジだよー
女1
普通にかっこよくね?
ツリメ
ツリメです
リクヲ
リクヲです
女2
最後の2人は可愛い系男子かな?
そらちぃ
先生俺あそこの席がいいー
そう指をさしたのは私の席の隣だった
you
え、うちのとなり!?
先生
あなたの隣か?
そらちぃ
あの子あなたって言うの?
そらちぃ
名前はどうでもいいんだけどあの子の隣がいいです!
エイジ
そら俺もその子の隣がいーいー
そらちぃ
嫌だよ俺が先に言ったんだから
エイジ
え~俺が先に言ったんだよ
そらちぃ
嘘をつくんじゃない
先生
まぁまぁ喧嘩しないでー
女1
じゃあエイジくぅん私の隣ぃ来たらぁ
エイジ
うーん遠慮しときます(*^-^*)
エイジside






俺こういう女子嫌いなんだよな
先生
じゃあじゃんけんしろ
エイジ
はーい
そらちぃ
はーい
そらちぃ
最初はグーじゃんけん
2人
ポン!
そらちぃ
エイジ
✌️
エイジ
嫌ーーー
そらちぃ
やったーー
エイジ
じゃあ俺一人席にするー
先生
わがまま言うな!
ツリメ
じゃあ俺あの子のとーなり
指を差したのはりなだった
りな
あ、はい
エイジ
じゃあ俺は女2のとなりがいいです
先生
ハイハイ
リクヲ
女1のとなりでいいやー
you
よろしくねそらちぃさん
そらちぃ
あ、はい(あなた可愛い♥️)
今回はこれぐらいでー