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第30話

25.
お待たせー
ユーキ
おほーい
カイ
お先にいただいてまーす
ごめんなさいねー笑
リョウガ
ってか、あなたお前右頬赤いけどどうした?
タクヤ
ほんとだ。大丈夫?
あー大丈夫大丈夫w
ちょっとビンタされたwww
ユースケ
え、なんで?
君らのことが好きらしいクラスの女子に嫉妬されましたー爆笑
ユーキ
笑ってる場合じゃないでしょ
何そいつ
タカシ
サイテーやん。あなたなんも悪ないのに
しょうがないよ君らカッコイイんだもん
タクヤ
いや、お前の顔汚されたらたまったもんじゃねえだろ
ユーキ
言ってやんねぇーとな
え、何?何するつもり?
ユーキ
そいつにあなたに二度と近づかないように言ってやる
そんな気使わなくていいって
ユースケ
僕らが嫌だから
カイ
放課後そいつ美術室に連れてきて
え、わ、分かった