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第40話

34.
学園内に入り
きれぇー!
ユースケ
んね!廊下ぴっかぴか!
タカシ
輝いとるな!
いぇーい!!
タクヤ
あんまはしゃぎすぎんなよー
コーイチ
なんかこの前よりうるさなったなw
カイ
ごめんねw
コーイチ
いやいや、むしろ俺もそーゆータイプやから嬉しいわw
カイ
そっかそっかw
ユーキ
ねぇ!僕らの教室どこ!?
タクヤ
確か、タカシが1-Bで、ユースケが2-Cで、残りの6人が3-Aかな?
ほぉー
何クラスあんの?
タクヤ
3クラス
ほぇー
リョウガ
え、ちょ、ま、えぇ、
ユーキ
リョウガが完全にテンパってまーす
コーイチ
大丈夫か?お前w
リョウガ
だだだだだだだ、大丈夫で…
りょーがー
だーいじょーぶー?
リョウガ
はっ!?
おぉあなた
ユーキ
大丈夫か?ww
リョウガ
まあ、何とか…
カイ
不安しかねぇw
リョウガ
……うっす…(^o^)
ユースケ
いつものテンション出てきたぁー!
コーイチ
いつものテンションって、いつもこれちゃうん?
タカシ
いつもはもっと元気なんやけど、初めてのとことか
人混みとかダメなんよ
コーイチ
ほぉー
タクヤ
まあ、見学続けましょうか
この後
美術室、音楽室、家庭科室、職員室、保健室、理科室、体育館を見学した
とりあえず全てが綺麗
ユースケ
それなっ!
タクヤ
次は寮か?
コーイチ
おう!そーやな!
カイ
あ、コーイチは寮?
コーイチ
そーやで!
カイ
OK〜
タクヤ
みんな部屋の番号言ってこう
俺は204
カイ
俺は202
タカシ
俺は207
コーイチ
俺は201
リョウガ
お、俺は203…
ユーキ
俺は205〜
ユースケ
僕は板橋の一軒家〜
私はその右隣の一軒家〜
タクヤ
OK
私部屋の片付けしないと
タクヤ
じゃあ、今日は解散する?
みんな
りょーかい
ばいばーい
タクヤ
じゃーな
ユーキ
ばいばーい
ユースケ
ばいばい!
カイ
明後日朝は職員室な〜
コーイチ
りょーかいや〜
リョウガ
ま、また
タカシ
じゃーなー