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第13話

解説(読み終えた方だけご覧下さい)
主
えーっと、内容が分かりにくいとの声が上がっていたので、解説させていただきます
主
(長文ですが最後まで読んでください)

まず、中学2年生の頃の話から始まります。(誤字で高校になっていました)
そしてちょっとした手違いで凛は洸哉に告白します。
その後気まずい空気になり、卒業式も間近になります
そして5話で、一つの矛盾が生まれます。
1話で洸哉の初恋の人は嘉那だと言いました。ですが、今の好きな人の話はほぼ出てきていません。なのに5話では、「前言っていた」と言っていますが、そんなことは何も言っていません。
なので最後の「途中から夢だった」というのは、5話からが凛の夢となります。なので、告白されて結ばれた、というのも夢であり、実際には結ばれていません。
そして最後に、凛と磨衣の会話で、洸哉が交通事故で亡くなったという会話がされています。
凛の夢の最後の方に洸哉に告白をされましたが、その時すでに洸哉は亡くなっていて、最後のメッセージを凛に夢で送った……
主
という話になっています。
かなり前に書いた話なので、少し曖昧な部分もあると思いますが、これを頭に入れてからもう一度見ると話が整理されると思います。