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2021/08/01

第1話

初めてでした
今は何も使ってない
だけど好きな人にヤってもらった
でもそれが悪いことなんてわかってる
だけどそれが嬉しかった
いっそ好きになった
でも相手は私を好きじゃない
ただの道具
それでもよかった
遊んでくれるのなら…
?「どうしたの?」
そんな声で私を呼ばないで
その優しい声で私を…
わかってる、相手がいい人だって
でも、少し悲しいの
なんでかって私は14歳
相手も14歳
同い年 辛いの、怖いの
これをきっかけにこの関係が崩れそうで
でも今この時間を甘く過ごしたい
ただ脳裏はその事だけが残ってる
私「なんでもないよ…」
さっきの言葉に数秒たった後
返事を返す
相手は優しく微笑んでいる
そして私は意識が途絶えた
目が覚めたときには朝だった
相手はまだ寝ている
私はその辺に散らばった服を手にして着る
そしてその場を後にした
腰が痛むけど我慢して歩いた
もう戻らないでしょうけどね
ここには



   ーーーーーー切取りーーーーーー
どうだったかな?
これねなんで書いたかって言うと
お腹に手を当て撫でてたのよ何故か
さしたらふっと妊娠って言葉が頭に出てきて
書こうかなって
それで書いたのな
とくに意味なしねぇ…