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第9話

#__eight💍





side:目黒





今日は朝、職員室に用事があっていつもより何倍も早く家を出た(←それは…めめがいつも遅刻ギリギリで家出るからやな。By向井)





布団から出るのに15分かけて
頑張って這い出て、(朝弱すぎる。By村上)





眠気が全く冷めぬまま自転車に乗って(危ないねんて。心配になるわ。By向井)




思ったより早く学校についた。





予定よりも早く職員室に寄って用事を終わらせた。





職員室から教室に帰るときの廊下で。





いつも通るところとは違うところを通ってみた。





そうしたら見たことない階段を見つけた(←これだけ聞くとなんか怖いねBy作者)





気になった俺は上ってみることにした。





そこには見慣れない扉があって。





俺と一部の先生しかまだ来ていないと思っていたのに、





その扉は誰かが開いた形跡があった。





まだまだ朝のSHRまで時間もあったし、





その先に何があるのか知りたくて。





その扉を俺は開いた。





その先に広がる景色は、、





外だった。





つまり学校の屋上。





懐かしさを感じた俺はつい





目黒「小学生ぶりの屋上だな、、ん?」





俺はてっきり1人だと思っていたのに。






目黒「誰か……ってあなたの名字さん……??」





紛れもなくそこにいたのは、、





俺が虜になってしまった相手。





でも、いつも隣にいるはずの人(名前わかんない!←)(((( ′-′ )By枝利)がいなかった。





相手は気まずそうな顔をしている





もしや泣いている、、、、?





彼女は何かを言おうとしていたけど、





気がつけば俺の体は勝手に動いていた。





Love is true blindness.
-恋は盲目って本当なんだな。-










NeXT⏭
さくしゃ。
さくしゃ。
上のポエムにて
さくしゃ。
さくしゃ。
『新作』に関する
さくしゃ。
さくしゃ。
大事なお知らせをしています
さくしゃ。
さくしゃ。
目を通していただけると
ありがたいです😖💦