無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第44話

学校生活





『…んぁ!!』



やっべ思い出したすごい大切なこと忘れてた…




『ちょ、先行っててください』


女子「はぁ?」



って言われた頃にはもう飛び出してて

急いで教室戻りましたァ!!!





















途中で先生に走るなって言われたけどお構い無し!←






『ハァハァ…まてぃさくまぁ!』


作間「うぉびっくりした…」


『はっぴーばーすでー!!!17歳おめっと。
帰り3人でどっか寄ってくかぁ!!』


作間「え、あ、ありがとう。りょーかい〜」


猪狩「えー奢ってね!」←


『エッ』







あやべ、戻んないと怒られちゃうぜ!!!




















てか私めっちゃお金使ってる希ガス…
この前きょもほくくっつけ隊で

カフェの飲み物結構高かったし…


増税前だからって言って色んなもん買っちゃったし…


セクゾのNEWシングル予約しちゃったし…














まじ金欠!!!!!!←





























『あ、すいませんお待たせしました』


女子「何してんだよ…(舌打ち)」


『大切な仲間のはっぴーばーすでを祝ってました。←
てか、誰かわかんないんですよ。自己紹介を。』


女子「…チッ 2年3組、森永 七緒。」








森永って聞いて1発で浮かんだのは森永製菓…←
すみません黙ります((







『じゃあ隣の組ですね。2年4組の前田 あなたです。』


森永「知ってるよ。あんたセクゾのメンバーでしょ?」


『あーはい。Sexy Zoneのメンバーです。』




森永「へぇー。ねぇあのさ。」

















『全力でお断りします。』



森永「いやまだなんも言ってないんだけど?笑」


『どーせ"セクゾやめろ"とか言うんだろうなーって
思ったから全力で否定しました。』


森永「まぁいいわ。そうだよ。辞めてくんない?」





嫌に決まってんじゃん爆笑







無理無理無理。絶対いやぁー。




なんて言ったらぶちギレられそうなんで
心の中に秘めておくことにしたっ!!←














『いやだから、い や で す !!!」


森永「は?意味わかんないんだけど笑」







マッテイミワカンナイノコッチ…!!!!






『そっくりそのままお返しします。
は?意味わかんないんだけど笑』←







森永「お前ふざけんなよ…?(殴ろうとする)」
 






『まーぁまぁまぁまぁまぁ。
こーゆう暴力的な?の、苦手なんですよね。
平和に解決しましょ?』




森永「いや、むーりー笑笑」




























パーン





















『ははっ笑 まぁいいじゃないですか。
私が辞めなきゃいけない、理由を教えてください。』