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第120話

中島健人誕生祭



中島「うはぁぁ〜!!すっげっ!!笑えーすごい!」

マリウス「すごいっしょみんなで頑張ったの!」

菊池「あー腹減ったぁー早く食べよーぜ」

中島「ちょっとまってちょっとまっ、、え、?」

『(ニヤニヤ)』



そうなんです実は、

お腹減りすぎてケーキ以外の作ったもの

全部テーブルの上に置いておいたんです






中島「え、これお店の物じゃないよね?
お店みたいに美味しそうだけど!」

佐藤「これ、ぜーんぶあなたが作ったよ」

『どや!どやどや!!^^*』

中島「うっそまじ!!尚更早く食べたい!」

マリウス「味見したけど言葉にならないくらい!」

ボニータ「わんっ!!!(美味しいよ!!!)」←

菊池「あ、手洗ってきてくださーい」





































































































































これうんま!!
とか
ちょっと待って辛い、、辛いってこれ!!
とか←


一つ一つ表情が可愛い25.9歳。
てか、成人男性(マリウスも入れちゃえ)

が4人もいたらご飯なんてあっという間。
もう、あと10分で13日だった。

















佐藤「あ、あと10分だよ」

『まじー、じゃあ取ってくるわ』

中島「え、なになに?」


中島の声をうしろに、冷蔵庫からケーキを取りだした













『ふわぁっ!菊池、電気消して!!』

菊池「え、もう?」←







暗くなった部屋に、ろうそくの火がつく。

さすがに26本もさせないから

2 と 6 の数字のろうそくだけね。笑



















『………あれ、電気消すの早すぎた?』(殴

佐藤「まだ5分前だよ……笑」

『まぁまぁ!そのうちなるから!!』






























































そんで25歳のけんてぃーとたっくさんお話して
時刻は0:00になった。
























〈HAPPYBIRTHDAYとぅーゆー!
HAPPYBIRTHDAYとぅーゆーー!
HAPPYBIRTHDAYでぃあ、、けんとぉー!!
HAPPYBIRTHDAYとぅーゆぅーーー!!〉


マリウス「ひゅーひゅーー!!」

佐藤「おめでとおー!!」

菊池「おめっと中島」

『おめでとう。はい火ー消して!』

中島「わぁわぁわぁすげーっ!!」


そう言ってふーってろうそくを消す26歳。



中島「あ、LINEめっちゃ来てる笑」

『なに、1番はまっしま?笑』

中島「あー、そうだわ笑
"HAPPYBIRTHDAY!!26歳おめでとう!
風磨くんに続き健人くんも1番かな?笑
良い1年にしてね〜( ´ T `)←カピバラだよ笑"だって」

マリウス「聡ちゃんらしい!」

『うははは笑 かーあい笑』








佐藤「じゃあプレゼントやっちゃう?」

中島「おぉ!!」

『私料理でいい?』←

中島「えー笑」




佐藤「えーと、はいこれアロマ?のセット。笑」

中島「あーちょうど買おうか迷ってた!ありがと!」

マリウス「僕はー美容グッズだよー」

中島「さすがマリウス笑 今日から使うわ笑」

菊池「えっt 『違う次私だから』 あ、ハイ」←

『んーとねーー、はい!!1日連れ回していいよ券』

中島「うへぇまじ!!!すぐ使う!!
あれ、これって1回限り?」

『1回だわ』





菊池「えー最後?…ほい」

中島「あけていい?」
 菊池「いーよん」



中島「…っこれ!今菊池が付けてるやつ…!」




『え、まさかのびーえl…佐藤「あなた、ちがうから」 』





マリウス「えーすごっ!めっちゃかっこいいじゃん」

菊池「ん、まぁ、ペアのリング?笑」

中島「うわぁぁ〜!!めっちゃ嬉しい!!
やばい!!今日から早速つける!!」





めっちゃ喜んでる中島。

どうやら菊池と夫婦になるそうです。←




『おま、めっちゃ喜ぶじゃん…』

中島「だってシンメだよ!!」

菊池「暑いから離れろ笑…////」

『照れんな菊池きもい』

菊池「 」
















































『これでまた1年頑張れそうですか?』

中島「中島健人26歳、頑張ります!!」

『よろしい!!じゃおやすみ!!』

中島「え」

佐藤「いや眠いって」

マリウス「ふぁ〜おやすみ〜(ウトウト)」

『菊池とお酒でも飲んだら』

菊池「!?」

中島「…のもっ!」

菊池「まぁいいけど、笑」

『よし、おやすみ……パッピーバースデーけんと!』

中島「なっ////」













































































中島「あなたってさ、、、
自分の可愛さ、全然わかってないよね…」

菊池「あの笑顔で呼び捨ては撃ち抜かれるよな…」

中島「きみーのなーまえ、よーびすーてで
よんでみたしゅーんかんは、!!!笑笑」

菊池「お酒飲みすぎ笑」