無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第112話

突撃





「え!これ美味しい!!」

『…………』

「いやそれは違うんだって!」

『…………』

「AHAHAHAHA!!」















『……あーうるせぇー!!!』





さっきから隣の部屋がうるさいんです、前田です
いや、マジでうるさいからね!?
なんでよこのマンション高いんだぞ!?←
防音じゃないの!?←




しかもあのしゃくにさわる笑い方…(殴
絶対あいつらしか居ないじゃん























もういいこうなったら突撃だ。(何故そうなる?)


























































































































"ガチャ"








































実は何度か朝起こしに行ったことがあるため
もっている合鍵。
いやぁこんなに時に使えるとは、(殴)
































『………おまえらうっせぇ!!!』

「え、、、えぇぇぇ!?」(典型的)

「いや、なんでここに、?」

「あ、、やべ言うの忘れてた…」←

「AHAHAHA!!」



『さっきからどーも楽しそうな
お声が聞こえてくるんですよねぇ、SixTONES?^^*』











田中「え、なんであなたがいんの?」

『え、北斗言ってなかったの?』

松村「あ、いや、実はこいつ隣に住んでて…」

『まぁ引っ越してきたのそっちだけどね😇』

森本「なんで北斗の家の合鍵持ってんのww」

『北斗が朝起きない時起こしに行くため?』








京本「タコパしてるけど参加する?」

『off course!!! てかそのために来たんですけど』

ジェシー「お酒飲む?AHAHAHA!!」

『私まだ高二ですけど…相当酔ってんな』

髙地「ねぇ待って焦げてる!!
ジェシー早くひっくり返せよ!!」

『あらドSなこーちですこと』




































































































































































そんで日付をまたぐまで楽しんだよ
なんだかんだ言ってきょもほく隣だったしね︎☺︎
ジュリタナカ、、よくやった!!←






おしゃべり<たこ焼き
で夢中になって勝利からの電話に気づかず
LINE100件溜まってたよねメンヘラかよて。←








_______________


佐藤「昨日電話出なかったのなんで?」

『んーと、友達とタコパしてて忘れてた』

佐藤「すぐLINE返してくれるのに
急に返さなくなると心配するからね!!」

『心配してくれてたの!うれちー!』

3人「あぁ、こりゃダメだ…」(勝利を哀れむ遠い目)