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第59話

Happybirthday愛する君へ










ん、?あれ?って思いながら
1回のエレベーター押したんだけどさ。
ま え だ!!
ねぇ、まりけんどーすんの?笑




そう、佐藤ちゃん来ちゃったじゃない。←

まだあの二人到着してないですね。どーすんの?()
き く ち
やべ、忘れてた
き く ち
来るまで時間潰せる?



あれ、なんかこんなこと前もあったよーな。爆笑←
あれだ、きょもほくくっつけたいの…





んー近くにスタバあったっけ?なかったっけ?
なんて思いながら返事をします。
ま え だ!!
りょーかい


































































































わぉ、だいぶ寒い…


外に出てきて感じたのは、もうすぐ冬なんだなーって
こと。あーこたつ出さなきゃ。←









佐藤「ん、あなたー!」


『あーお疲れ様ですです。どーだった?』


佐藤「雰囲気すっごい良く進んだの。
色々勉強になることあったしっ!よかったよ〜」


『そりゃよかったね。あーそだ。
まだ時間があるみたいだから、ちょっとそこら辺
ぶらぶらしてよ?(デジャヴ)』


佐藤「いいよー てか結構寒くなってきたよね。」


『それね。今年は雪降るのかな〜』


佐藤「東北旅行行く?笑笑」


『楽しそう笑』










いずれ6人で行けるといいなぁー。

あ、熱海もあるんだった。計画考えとかなきゃ(早い)























































































『あーお店ん中あったかーい!!』


まぁ着いたのはコンビニなんだけど。←
佐藤「ご飯前だからそんな食べないでね?」


『あーい!』
















結局グミ買って帰りました。()
レジ行ったらちょうど2人来たってさ。



じゃあそろそろ行きますか!!





































































あ、流れ説明してなかったわ。
まず、別室に私と勝利だけでご飯食べるのね?

んで、ちょっと来てーみたいな感じで呼び出します。




で、移動した先に飾り付けをした部屋が!!


勝利は感動して涙を流すとゆー。←

















『じゃじゃん!いらっしゃいませー!』(殴


佐藤「うわぁー!めっちゃオシャレー!!」


『でしょー?お腹減ったから早く選ぼーよ!!』


佐藤「はいはい笑 何にするー?」










さぁ!サプライズの幕開けだ!!(は?)