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第145話

誘拐










『ただいま……ぅわっ!!!』

中島「あなた!大丈夫!!どうしたの!?」
『いや、今から説明するから…ちょ離れて…?』





ドアを開けた瞬間飛びつかれたよね。

これ私じゃなかったらどうしてた…爆笑爆笑

















みんなを座らせて、私も落ち着いて、話し始めた。


『なんか道歩いてたら急にカッターちらつからせて。
静かにしろって言われて気づいたら誘拐されてた』

菊池「……いやざっくりすぎぃ…」

『でもね!未満警察でやった対処法覚えてたから
何とかなったよ。まじ危なかったわぁ……』
















マリウス「はいこれ!絆創膏」

『うそ!女子力高!!』

中島「え!首と足怪我してるじゃん!!」

『はいま?』

佐藤「…あなた」

『はーいなに?』












流れのテンポでいくと、

勝利がめっちゃ真顔でこっち向いてた。


えなになになになに













『ん?』











佐藤「…ん」














『ぐわっ』










タックルみたいな勢いで抱きついてくる勝利に

少し倒れそうになった。

さっきの中島よりも強く。




この対処法は知らないな、笑
























佐藤「よかったぁ……」

『…ん笑 ありがと』






















ただそれだけ。それだけで通じる、

私大丈夫だからね、勝利。

別に(大きい)怪我してないからね笑




































『さて、こんな雰囲気の中話し出しますが。』

































『プリン買って来ます』



































SZ「「…………は?」」


















中島「いやいやいやいやいや学んで!?」

菊池「それ言ったら外でれなくなるからダメだけど!
今はダメだからな!?出歩くなぁ!?」








『えぇ……プリン……』









マリウス「……勝利くん、行こっか」

佐藤『ありがとうマリウス、行こっか」

































そうやって年上ふたりに止められてる間に

プリン買ってきてくれましたすこ!!











あ、安定に美味しかったです💕



































ちな次の日ニュース見た色んなジャニタレから

LINE来たのは言うまでもないよね。

特にみっちー。









500件超えたの彼だけです‪‪❤︎‬





そゆとこすき!!!←