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第34話

31
〜帰り道〜
モトキ
今日、マサイなんも無かった?
マサイ
お陰様で、ありがとう
モトキ
良かったー!
シルクside
モトキ
あ!あなたちゃん!グミ新しい味なんだけど…たべる?
あなた

あ、うん!

モトキ
どーぞ、
あなた

(。・н・。)パクッ

あなた

美味しい(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

モトキ
良かった〜!!
マサイ
シルクー?おーい
シルク
あ、どうした?
マサイ
ボーッとしてるし…
シルク
え、あ大丈夫だって!
マサイ
うーん…あ!
マサイ
モトキ達?
モトキ
ん?
マサイ
ちょっと寄り道!!!
モトキ
あ、うん!
マサイ
シルク!行こ!
シルク
え、ちょ!!
マサイに連れられ公園に来た
マサイ
あのさ、シルク
シルク
…おう
マサイ
あの、悩み事あったら言ってな
シルク
え、あ…ありがとう
マサイ
いつも助けられるだけで申し訳ないし、
マサイ
シルクやっぱ…暗いし…
シルク
ありがとう
シルク
けど、話すような事じゃないから大丈夫だよ
そう言って、笑顔を浮かべる
マサイ
ほら、その嘘の笑顔
シルク
…マサイにはバレる笑?
マサイ
何年一緒にいると思ってんだよ笑
シルク
…俺ね
そして、俺があなたについての悩みを話した
マサイ
そっか…
マサイ
俺に何か出来るわけじゃないけど…
マサイ
辛かったりしたら俺が連れ出してやるから
シルク
ありがとう…な、
マサイ
え、あちょ、泣くなよ、、汗
気づいたら泣いていたみたいだ
シルク
本当にありがとう