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第14話

11 学校
マサイside







ー休み時間ー


マサイ
シルクー
シルク
なにー?
マサイ
あいつらのところいこ、
シルク
お、おう。
マサイ
ん?どしたの?
シルク
いや、あんまり、お前から誘うことないなって‪w行こ!
…確かに…









やっぱり、ここに居たいという気持ちが大きいのかな…









シルクside



マサイ…いつもは、俺に話しかけられてあなたのクラスに行くのに…









まぁ…そういう時もあるか…









あ、マサイ達!(^0^)/ヤッホー
シルク
おぉ、o(゚∀゚)o ヤッ ヽ(゚∀゚)ノ ホー
2人ともばりテンション高くね‪w
あなた

いつもどうりでしょ乁( ˙ω˙ 乁)

いや、何そのポーズ
マサイside
あれ?なんでか、会話に入っていけない…






なんて言うのかな…居づらいというか…





俺が居ちゃいけないのか…








あー!そんなん考えてちゃだめだ!









きんこーんかーんこーん
シルク
やっべ!戻るぞ!マサイ!
マサイ
お、おう…








教室を飛び出した