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第33話

30 うーん
あなた

徐々に…かぁ…

あなた

うーん…

あなた

だぁっ!も!わかんない!

私はそう叫び布団に飛び込む
あなた

あーもー!モトキの事しか考えてないよぉ…///

あなた

1人だったら沢山好きって言えるのになぁ…

あなた

はぁ…

今日はこのまま、眠りにつく
ー昼休みー
シルク
よ!
あなた

٩( 'ω' )وヨー

シルク
っ…
シルクside


あなたはどうせ俺なんか見てないよな…
モトキはモテるし、俺よりいい所多いし、
…かなわなぇな、
あなた

シルクどーした?

シルク
あ、いや
あなた

シルクがボーッとしてんの珍しいなって

シルク
そうか‪w
あなた

うん‪w

この関係も壊したくない
何がなんでもあなたとは仲良くしていたい
大切な仲間
友人
そして
恋人だもん。