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第4話

#3 BBQやろう!
シルク
お~いあなた~!
準備出来たから来いよ!
ドアを思いっきり開けて

シルクが呼びかけに来た。
あなた

あ、うん!分かった~!!

シルク
速く速く!
みんな待ってるぞ?
あなた

はいはいw

私はシルクについて行った。


すると外に出た。




そこには...
モトキ
あれ、あなた!?
ンダホ
え!?w
ザカオ
なんで!?
マサイ
ww
ぺけたん
ええ...!?w
あなた

えへへ...w

総勢7人の目が私に集まった。


みんな私の幼馴染だった。
ンダホ
めっちゃ久しぶりじゃん!!
ダーマ
んで、なんでここにいるのさ
あなた

えと...ま、まあ食べよ?ね?

ンダホ
うん!気になるけど...
今は食べたい!w
マサイ
よし、焼くぞ~!!
モトキ
www
ザカオ
お酒飲み放題...!
マサイ
まああるだけ買ってきたからな
ぺけたん
ww
あなた

...w

久しぶりに見たみんなの顔は

いつもみた子供みたいな姿じゃなく

大人な感じがした。



あなた

よし...飲むぞー!

シルク
おう!
―――



頭が痛い。

目の焦点が合わない。

クラクラする。



あなた

ん~...

私は近くにあった椅子に座った。

すると...
モトキ
あなた?大丈夫?
あなた

モトキ~...大丈夫らよ~...へへッ

モトキ
いや、呂律も回ってないし
全然大丈夫じゃないでしょw
部屋まで行ける?
あなた

んん~...無理ぃ...

モトキ
も~...
そう言うと私は体が浮いた。













モトキがお姫様抱っこしたのだ。
あなた

ちょっと~...へへっ...

モトキ
飲みすぎだよ...w
私が意識がもうろうとしている間に

モトキは私の部屋のベッドに私を置いた。
モトキ
じゃあ片付けもあるし..帰るn...
あなた

待ってぇ...1人じゃ...
寂しいよ...ぅ...

私は無意識にモトキの袖を掴んでいた。
モトキ
...!?/////
あなた

モトキぃ...

モトキ
もう...そんなこと言われたら...///
あなた

んぇ...?











気づけば







私はモトキに押し倒されていた。