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第3話

#2 新しい部屋
―――数分後...

シルク
うし、着いたぞ~
あなた

わ...でっかw

マサイ
だろ?
あなた

速く入りたい!

マサイがでかい扉を開けた




その先には...
ダーマ
...あ、おかえり...え?
シルク
ただいま~w
ダーマ
なんであなたがいんの
あなた

えへ...ちょっと事情が...

ダーマ
へ~?
シルク
まあまあ、速く靴脱いで?
部屋案内すっから
あなた

うん!

見た感じ綺麗だし

なんか新築の匂いがする...


右を見ればまたでかい扉があった。

リビングだろうか?
シルク
部屋はそっちじゃねえよ?
おら、着いてこねえと迷子になるぞ?
あなた

子供扱いしないでくれる?!w

シルク
はいは~いw
階段を登ったその先には...


いくつもの部屋があった。

シルクはいくつもの部屋があるその中の

1番奥の右の部屋の前で止まった。
シルク
ここがあなたの部屋な?
あなた

右奥ね...了解!

ガチャッ...
シルク
少しほこりっぽいな...
あなた

そうかな~...まあ住めれば大丈夫!

シルク
そうか?wならいいけど...w
後からザカオとか帰ってくるし
夜はみんなでパーティーだな!
あなた

ほんとに!?やったーー!!(❁´ω`❁)

シルク
...//...ま、まあ呼ぶからその時
来て...な...///
あなた

ん?うん...

なんか様子がおかしいけど...

まあいいや!
シルク
じゃあな!また後で...
ガチャッ...
あなた

...きゃ~!!💕

私はすぐさま部屋の床に寝転んだ。


ひんやりしてて気持ちいい...

わたしは部屋中をゴロゴロした
マサイ
...なにしてんの
あなた

っ!?ちょっと...びっくりさせないで!w

マサイ
いやいや、こっちのセリフw
で、なにしてんの
あなた

新しい部屋ってなんだかテンション
上がんない?

マサイ
...上がる
あなた

でしょ!?w

マサイ
だからって部屋中ゴロゴロする?w
汚ねえよ?
あなた

いいの~!も~...

マサイ
...あ、でコンビニ行くんだけど
酒って飲めるっけ
あなた

全然飲める!!

マサイ
了解...
あなた

それだけ?w

マサイ
え?まあw
あなた

あそ...w

マサイ
じゃあまたな...
ガチャ...
あなた

今会ったのはシルクとマサイとダーマ...
あと何人だっけ...?
いすぎて分からない...
まあいっか!!

私は独り言を呟きながら

部屋をまたゴロゴロした。