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第6話

# 曖昧
あなた

んっ!...ふぁ...

頭がフワフワして...



何が起こっているのかが曖昧だった。
マサイ
ッは...
モトキ
...やば//
マサイ
たまんね...///
コンコン...



誰かがノックした。

意識がもうろうとしながらも

うっすらと目を開けてみると...



そこには...
シルク
あ、マサイとモトキ
マサイ
...びっくりした..
シルク
ちょっと下来てくんね?
人足りなくてw
モトキ
了解~
マサイ
おっけ...
シルク
じゃああなたは...
無理そうだなwまあ先寝てな!
じゃあおやすみ...
あなた

ん......

シルクがドアを占めた瞬間

私は眠りについた。













―――


お~......!!......い...!
あなた

んっ...んん.....

ンダホ
お~い!あなた!あなた~!
あなた

...ん...ンダホ...?

ンダホ
出かけるよ!速く支度しないと
置いてくよ!!
あなた

え!?どこ行く...ッ痛...

ンダホ
大丈夫?あ~めっちゃ酔ってたしねw
オレとマサイとシルクとモトキで
買い物行くんだけど...行く?
あなた

行く!!!!

ンダホ
わ、分かったw
じゃあまた後でね~(❁´ω`❁)
ガチャッ...
あなた

よし...!!

みんなで買い物かぁ...

張り切んなきゃ!