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第3話

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しゅりside




トントン
ひつじ「失礼します。お嬢様」
ひつじ「明日の夜にお父様の仕事のパーティーがあるんですけれど」
ひつじ「お嬢様、明日の夜は大丈夫ですか?」
しゅり「どうしても行かなくちゃだめ?」
ひつじ「なるべく来て欲しいとっ。」
しゅり「もしかしてお父様に言われたの?」
ひつじ「、、、。」
しゅり「そうだわ!」
しゅり「新しいドレスだったらいいわよ」
ひつじ「ありがとうございますお嬢様」
ひつじ「八乙女にドレスを言っておきます。」
八乙女とは、女のひつじ?みたいな人で女だけどとても力持ちでなんでも出来るすばらしい人なの!
ひつじ「では失礼します。」
パーティー______________________________
お父様「そう言えばしゅり前言っていた婚約者を決めた。」
しゅり「えっ。」
??「こんばんは。しゅりさん」
しゅり「えっ。えっーー」
しゅり「えっ。嘘でしょ」
お父様「こちらゴルフで知り会った会社の社長さんの息子の山田涼介さんだ。」
涼介「これからよろしくな」
しゅり「絶対嫌よ」
しゅり「お父様勝手に婚約者決めないでよ」
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れん
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