第4話

彼女さん
992
2019/03/23 13:48
「ん、、、」
そ「おはよ」
「おは、よう、//」
「なんでいるの、?」
そ「やばそうだったからw欲しがってたからめっちゃ激しくしたら気絶しちゃうし」
「気絶?したんだ、私」
そ「まぁアソコは元気だったけどな」
「やめて///」
そ「お前がイった回数数えたらさw」
「はっ!?w」
そ「30回くらいイってた」
「いやいやwww」
「気絶してから何回出した?」
そ「そんな出してないよ?」
そ「ま、もっと出して欲しければまだ出せますけど?」
「いや、いいです//」
「朝ごはん食べてく?」
そ「あ、いい?」
「うん。今日は撮影ないの?」
そ「やべ、あるwてかその後彼女とでーとなんだけどw」
「今日彼女と遊ぶならうち来ちゃだめでしょww」
そ「でも彼女のこと好きじゃないし」
そう。そらの彼女は大手企業の娘だか孫だったか忘れたけどアバに沢山お金を出してくれてるからその子の推しのそらが仕方なく付き合わされているそうだ
私だったらそんなにめんどくさくないのに((
そ「まぁなwあなたは俺のほんとの彼女みたいなもんだよw」
「ほんと!?やった!」
そ「そのうち2人でデートしよっか」
「えいいの?」
そ「行きたいんでしょ?」
「うん!」
そ「どこ行きたいか考えといて」
「はーい」
とまぁ朝ごはんも食べ、、
そ「あ、今度おいでよ。みんなあなたに会いたがってたから」
「え、今日行こっかな」
そ「いいよw準備しちゃってw」
「あ、うん!」
♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*
「よし!行こう!」
そ「たまにはこーゆーのもいいよなー、」
「だねぇw」
そらが車を運転しているのを見るのなんていつぶりだろう。
綺麗な横顔、アバリスのみんなが好きになるのもめっちゃわかるよ
「ふふっ、」
そ「なんだよw」
「そらの運転久々だなぁーって」
そ「ごめんな?いっつも、」
「いいの、私がしたくてやってることだから____」
♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*
ツ「あなた〜!」
「みっくんんんんんんんん」
え「あ、あなたじゃん、おひさぁ」
「久しぶりー!」
り「やっほー」
「みんな元気にしてた?w」
ツ「えいちゃんがあなたに会えなくて悲しんでた」
え「ちょ、やめろよw」
「えー、めずらしwありがとねwww」
え「///」
「ww」
そ「イチャイチャしないでっ!ほら撮影するよっ!」
「私そらの部屋にいるね〜」
そ「はーい」
♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*
「ねむいなぁ、ちょっとだけ寝てもいいかな、?」
暖かい、、、そらのいい匂いする、、
すやぁ、、、、、、、、、、、






そ「あなたー、撮影終わった、って寝てんのかよ」
「ん、そらぁ、?」
そ「おはよ」
「おはよっ、今何時、?」
そ「13時」
「もうそんな時間かぁ、、彼女さん大丈夫?」
そ「あーそっかー、でもこっち来るって言ってたし、うーん、?」
「よくわかんないけど大変だね。」
そ「ね、ほんと」
「スマブラやってくる」
そ「俺も」
おりゃおりゃ(ごめん作者スマブラやったことない)
ピーンポーン
「あ、私出てくるねー、やってて」





「はーい、」
咲「えっと、?」
「?」
咲「誰、ですか?」
「あ、私ですか?w私はアバのみんなの友達です」
咲「あ、そうなんですね、」
何この空気、気まづ、w

そらの彼女さんかな?
「えっと、、そらの彼女さんですかね?」
咲「あー、はいそうです。」
「ちょっと待っててくださいね、」
「そらぁー、」
そ「なにー?あなた」
「彼女さん来たよー」
そ「あ、やべ、準備してねぇ」
咲「ははは、」
「あ、じゃあ寒いだろうし中にどうぞー」
咲「あ、ありがとうございますー」



「そらの彼女さんめっちゃ可愛いじゃん」
そ「で、でしょー?w」
「ww」
そ「またあとでLINEする」
「ん、いってらっしゃい」
チュッ
「こらw」
そ「じゃまたあとで」
「はーい」



ツ「今日泊まる?」
「いい?w」
ツ「一緒に寝よ?」
「やだよw」
え「あなたは俺と寝たいんだってさ」
ツ「えー、俺でしょ?」
「じゃあ理由を述べなさいw」
ツ「俺寂しがり屋だから誰かいないと眠れない、」
り「じゃあ一緒に寝よっ?♡」
ツ「ちょ、やめて、うわぁ!こっち来ないでー!?」
え「平和だねぇ」
「だね」
え「ってことで俺と、、」
「だめですw」
とあなたの取り合いがありましたがそらの部屋で寝たそうです
「そらの部屋汚ぇなぁwww」




そ「眠い、寝よ、、ってうわぁ!?なんであなた!?」
そ「それに微妙に綺麗になってるし、w」
「うるさい、、」
そ「あ、ごめん、、なにしてんの?」
「えいちゃんとみっくんに寝よって誘われたからなんとなくそらの部屋で寝よって思って」
そ「ヤったの、、、、、?」
「なわけw私はそらだけたよw」

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