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第27話

twenty-7
ーーーーーー


なんだか体が重い。
自然と開いた目に映ったのは、あたしの体に顔を伏せて寝ている大好きな3人だった。


ートントン


ーバッ(´⊙ω⊙`)




あなた

景瑚、起こしてごめんね、何があったの?体育祭は?

けいご
けいご
おいっ!お前!大丈夫か⁉︎
あなた

あ、うん、

ーハッ( ゚д゚)
わっ!
豆。
豆。
お前大丈夫か⁉︎
つるぼー
つるぼー
急に倒れやがって!心配したんだぞ!
あなた

あ、あたしたおれちゃったの、、、?

豆。
豆。
そーだよ!
けいご
けいご
あんなに大丈夫って言ってたのに
あなた

その時はなんともなかったんだよ?

つるぼー
つるぼー
今は気分はどう?大丈夫か?
みんなが心配してくれてるのが痛いくらい伝わってきて目が熱くなった。
あなた

ゔぅっ、

豆。
豆。
何どっか痛いか⁉︎
あなた

ううん、みんなありがとう、、グスッ
みんな大好き、、こんな心配してもらえて嬉しいの、、

豆.景瑚.汐恩
(////、、、大好きって、、)
豆。
豆。
よかった、中学の時からごめんな、
ポンポンと、あたしの頭を撫でてくれる豆。心地良かった。




ーあたしにもこんな友達ができたんだ、、
あなた

みんな、、、

豆.景瑚.汐恩
ん?(*´︶`*)
あなた

//大好き、///

豆.景瑚.汐恩
///////
ーこうして騒がしい体育祭は幕を閉じた



(よなオッパごめんなさい、、、)