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第14話

4-teen.
けいご
けいご
知ってるよ(ずっと見てたから、好きだったから、)
豆。
豆。
2人とも出てくれませんか、
よな오빠
よな오빠
後で話聞かせて
豆。
豆。
はい、
ーーーーーバタン





豆。
豆。
大丈夫?
あなた

うん、最初からバレちゃった泣
どうしよう泣

豆。
豆。
2人とも、ちゃんと秘密にしてくれるから大丈夫だよ
ぽんぽんと優しくあたしの背中を叩いてくれる
あなた

豆。ごめんなさいいつも、いつも

豆。
豆。
謝んなって。俺も中学のときは守れなくてごめん。これからはあなたのことちゃんと守るから、
そして、ふわりとあたしを抱き寄せてくれた
豆の胸から、聴こえてきた鼓動は少し早かった、








あなた

zzz

豆。
豆。
あなた、、、大好き。
なんて言ってたなんて、私は知らない