無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

thirty-3
ー景瑚side

俺の腕の中ですやすや眠るあなた。泣き疲れて寝てしまった。目が腫れてる。



そんなに好きだったんだ、、、




俺なら泣かせたりしないよ?
俺ならあなたをいっぱい愛せるよ。



俺なら、、、



































けいご
けいご
俺を好きになってよ。
ーチュッ




腫れた熱いあなたのまぶたにそっと唇を落とした。

























けいご
けいご
大好き。お前が思ってるよりずっとずっと。












本気で、堕とそう。そう思った夜だった。












ーーーーーー


こんばんは!


かにかまですっ!ただいま腹死んでおります。


みんなもお腹冷やさないようにね!


投稿頻度駄々下がりですね、、、


反省。ごめんなさい(土下座。



ただそれだけでした。これからもよろしくね!




おやすみ!