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第13話

3-teen.
ーーーーその夜
あなた

いやぁぁぁぁぁぁ!

あなたの叫び声が部屋に響いた
よな오빠
よな오빠
どうした⁉︎
けいご
けいご
くれん⁉︎





















ーーーーーーーーー
よな오빠
よな오빠
えっ、
けいご
けいご
、、、、は?
2人がドアを開けるとそこには、泣いているとてもかわいい女の子がいた
けいご
けいご
、、、、、ま、さか、くれん?
あなた

あっ!!

あなたは泣きながらも急いで布団をかぶった






でも、遅かった
よな오빠
よな오빠
くれん、、、、大丈夫か?
けいご
けいご
、、、くれん、、、髪伸ばしてるんじゃなくて、女の子なの?
あなた

(豆!豆!助けて!)

















バンッ!ドタドタドタ、
豆。
豆。
あなた!
あなた

豆ぇ泣

豆。
豆。
大丈夫か⁉︎
そう言ってあたしを抱きしめて背中をさすってくれる豆。
あなた

スマホ開けたら怖いのが出てきて叫んじゃった泣

豆。
豆。
2人とも、見ましたか?、、
けいご
けいご
た、たぶん、
よな오빠
よな오빠
うん
豆。
豆。
このこと絶対に他には言わないで
けいご
けいご
お、おう
よな오빠
よな오빠
わかった
あなた

豆、まだ行かないで、

豆。
豆。
うん、大丈夫だよ
よな오빠
よな오빠
このこと知ってるのは他にいるのか?
豆。
豆。
はい、、理事長は知ってます
よな오빠
よな오빠
マジか、こんなことってあるんだな、
けいご
けいご
くれん、俺、守るからお前のこと、
あなた

え、グスッ、

豆。
豆。
そんなことしなくていい。あなたは俺が守る。
黙ってさえくれればそれでいい
けいご
けいご
くれん、お前、あなただろ、
あなた

えっ、なんで、名前、、

けいご
けいご
中学一緒だったよな
あなた

あたしのこと知ってたの、、?

けいご
けいご
知ってるよ