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第44話

fourty-3
ー景瑚side

はあ、、あなた、こっちはね中学の時から好きなの!
無意識に手繋ぐなんて殺す気か!
あなた、お前、自覚しなさい。自分がどんだけかわいいか
今だってあなたが想ってるのは俺じゃないってわかってるのに期待しちゃうじゃん、
だからもう少しだけこのままで











































































俺の鼓動が君に聞こえてないといいな




























ーでもいつか迎えに行くから。