第111話

⛄️💚🔞
15,379
2021/04/14 07:42
阿部side
みんなまとめてコンビニへと行っちゃった
阿部亮平
阿部亮平
…どうすればいいの?
俺は、自分が持っている頭脳のみで考えた
すると、俺の携帯に通知が来た
阿部亮平
阿部亮平
翔太?
翔太のLINEを開くと


「お前らのやってるとこなんか見てられっか」


「済んだら連絡しろ」


「って深澤が言ってる。」


「まぁ、久しぶりに2人の空間楽しめよ〜」
阿部亮平
阿部亮平
…何言ってんだ翔太は…
俺は返信をせずに携帯を閉じた
阿部亮平
阿部亮平
そう言えば、あなた部屋から出てこないな
ふと、あなたの様子が気になり部屋に行くことにした
--------キリトリ線--------

あなたside
そろそろ服着替えないとなぁ
私はそんなことを思いながらもかれこれ10分
だって、亮平の服だよ?




彼シャツだよ?貴重じゃん!




匂いは…まぁ同じだけど
亮平の匂いってあるじゃん。




それが肌で感じれるんだよ
…って私変態かよ笑
そう思いつつ、クンクンと匂ってしまう
…やばぃ。ムズムズしてきた
私はゆっくりと下着の中に手を入れて下を触る
んっ…//////
全然…自分じゃ感じれない…
ぁっ…んんっ…//////りょっへぇ…///////
私は亮平を思いながら弄る
亮平のっ…ほしぃ…////////
何言ってんのかわかんない。



でも、止まんないよ…亮平…
イッちゃ………え…?
私がもうすぐ絶頂に達するという瞬間手を掴まれた
…りょ。へぃ…
--------キリトリ線--------

阿部side
あなた何してるのかな。



そう思って部屋を覗いた
阿部亮平
阿部亮平
…っ!?
そっと様子を見ると、あなたが1人でシていた
んっ…んぁっ…亮平っ///////
しかも、俺の名前を呼びながら。




こんなの理性保てる男がどこにいるの?
俺は迷わず部屋に入り



あなたの手を止めた
…りょ。へい…
阿部亮平
阿部亮平
もう、我慢できないや
俺は自分のモノを出しゴムもせずにいきなりあなたの中に突っ込んだ
ひぁぁぁっ…!//////りょっ…へぇっ!///////
そして俺は激しく動いた
いつもこんなことしないのに。




止めらんない
亮平っ…んっ…ゴムっつけて…///////
阿部亮平
阿部亮平
ごめん。そんな余裕ない…
俺はあなたを抱きしめ密着する
りょうへぇっ…////////
阿部亮平
阿部亮平
ん?
俺があなたの顔を見るとあなたは目をトロンとさせていた
あー。俺の彼女は可愛すぎる。







俺ダメだわ
阿部亮平
阿部亮平
もっと声聞かせろ
っ!?////////あぁぁぁっ♡///////
俺はあなたの最奥へとモノを進めてコツコツと奥を突く
やっ…まってっ…♡//////むりむりむりぃっ♡///////いっちゃぁっ…あんっ…♡////////
あなたはビクビクと痙攣しながらイッた





でも俺は抜かずに激しさを増すばかり
んやぁっ♡/////とまっへぇっ♡//////もぉっ…無理なのぉ///////
阿部亮平
阿部亮平
まだイけんだろ。
阿部亮平
阿部亮平
俺だけを感じろ
俺は容赦なく突く





すると、またあなたはイく
〜♡//////もぉっ…むりれすっ…♡/////
頭の中で、やり過ぎてるなぁとは思ってるけど





アヘっているあなたが可愛すぎて止めれそうにない
阿部亮平
阿部亮平
俺もうすぐイクから。足離して
俺はガッチリ足でガードされる
無理っ…♡/////離さない♡///////
阿部亮平
阿部亮平
は、はぁ?それじゃっ…出しちゃう…
いーからっ…亮平っ…♡///////
阿部亮平
阿部亮平
何言ってんの!ダメだって
やだ…っ!出してくれるまで離さない///////
っ。




やばぃ…もう限界
阿部亮平
阿部亮平
もうっ…無理っ…っ!
俺は、あなたに中出ししてしまった
--------キリトリ線--------
俺は、ゆっくりと自分のモノを抜いていく
すると、あなたの中から俺の液が流れてくる
阿部亮平
阿部亮平
………やっちゃった…
阿部亮平
阿部亮平
ねぇ、ほんとにごめん
大丈夫だよ。薬あるし
阿部亮平
阿部亮平
だから、薬をそんな感じ使っちゃダメなんだって。
だって、亮平と繋がっときたかったんだもん
阿部亮平
阿部亮平
…俺だってそうだけど
あなたはしょぼんとして泣きそうだった
阿部亮平
阿部亮平
………はぁ。
俺はあなたを抱きしめる
亮平?
あなたの頭を抱きしめながらポンポンと撫でてあげる
阿部亮平
阿部亮平
大丈夫。怒ってないよ
え?
阿部亮平
阿部亮平
俺はあなたの体を大事にしたい
阿部亮平
阿部亮平
そもそも、俺がゴムつけずに入れたのが悪い
阿部亮平
阿部亮平
だから、それ以上泣くな。
…りょぉへぇ…泣
阿部亮平
阿部亮平
もー…笑
んっ
俺はチュッとキスをした
阿部亮平
阿部亮平
これで泣き止んだ?
……むりぃ…泣
阿部亮平
阿部亮平
あははっ笑
阿部亮平
阿部亮平
はいはい俺の可愛いお姫様。
阿部亮平
阿部亮平
いっぱい俺に甘えなさい
俺はあなたをギュッと抱きしめてあげた
すると、腕の中から寝息が聞こえてきた
俺は起こさないようにあなたを横にし、おでこにキスをして部屋を出た
阿部亮平
阿部亮平
あ。
俺が1階に降りるとメンバーがいた
渡辺翔太
渡辺翔太
長ぇよ
翔太はそう言って、ふふっと笑っていた

プリ小説オーディオドラマ