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第4話

『う』Aぇ!
今日はたいせー...くん?とどこかに行きます

昨日はまさや...に起こしてもらっちゃったから

今日は起きてメイク終わらせました

それに、お仕事組に朝ごはんも作ってあげたいし!

佐野「あっあなたちゃんもう起きとる」

草間「Good morning!」

末澤「おはよーさん」

『おはよう☺️』

佐野「早いね」

『あ、朝ごはん、作ろうと思って』

正門「ほんまにっ!?キラキラ

『うん』

福本「ありがとう!」

『いーえっ もう少しでできるから...自分のことしてていいで?』

小島「また関西弁やっ」

『あっ...ごめんなさっ』

小島「なんで謝るん?最高やでっ(コソ)」

『ありがと、』




正門「準備終わったっ!」

『みんなは?』

一同「終わったー!」

末澤「じゃぁ、いただきますするか!」

一同「いただきまーす!!」


佐野「うわっ!うま!」

草間「凄いな!!バリ美味しい!」

福本「おいしーーーーーーー!!!」

末澤「うるさいわ笑 でもほんま美味い!」

小島「美味いっすねー」

正門「感動や...美味すぎや...」

『良かった...』

草間「久々にちゃんと食べたわ」

佐野「ね!」

『いつも...どうしてたんですか?』

一同「敬語っ」

『.....どうしてたん?』

正門「コンビニとか?」

福本「やっすいパンとか?」

小島「フレークとか?」

『バランスが...』

末澤「そやねん。だからあなたちゃんええわー」

『ありがとう☺️』

佐野「.....!!!時間やばないすか!?」

草間「やばっ!!」

ガタガタ ピャー ○○もったか!?

一同「いってきますーー!」

『ごめんなさい!行ってらっしゃい』

福本「行ってらっしゃーい」

『悪いことしたな...』

福本「なんで、?大丈夫やで!」

『ちゃんと時間見てあげとけばよかったなって...』

福本「大丈夫大丈夫!そこまであなたちゃんに任せるのは申し訳ないし」

『でも...』

福本「あ!そや!今日はユニバ行くで!」

ユニバっ!キラキラ

福本「早速、行こっ!」

『はいっ!』

福本「じゃなくて?」

『う、うん...。』

年上にタメ口はまだ慣れません...

理由はあるけど、言えない。





ユニバ到着

福本「到着っ!」

『たいせー...くん、なんでそんなに変装してるんですか?...』

福本「たいせー、なんでそんなに変装してるん? でしょ」

『た、たいせー、、なんでそんなに...へ、変装してるん?』

福本「まぁ理由があんねん!のちのち言うわ!」

『う、うん』






『絶叫無理なんです...』

福本「えっ!!乗れへんやん!!」





『ぎゃぁぁあぁぁああ!!やだぁぁぁあ!』

福本「ふぅー!めっちゃ楽しい!」

(結局乗せられた)





『ひどいです😢』

福本「ごめんて!笑 なんか奢ったるよ」

『ほんとですか!』

福本「.....」

『っ.....ほんと?』

福本「おうっ!」





『これは?』

福本「こんなんでいいん?」

『じゃーつぎっ』





『じゃーこれっ』

福本「いいん?」

『たいせーくん全部そう言いますよね...(。¬д¬。)』

福本「ばれた?笑」

『奢る気あります?笑』

福本「あるよっ」

『じゃーこれで。』

福本「はーい」





『ありがとうございますっ』

福本「いーえっ」

『もう敬語怒らないんですね』

福本「少しづつでいいかって思って」

『.......ありがとうございます』

福本「.....? うん」


福本「じゃあ、そろそろ帰るか」

『はい…あの、スーパー行ってもいいですか?』

福本「おっ、夜は何?」

『ハンバーグかな』

福本「好物やわ!!最高!」

『じゃ、行きましょ、』

福本「おう」





家に到着

福本「ただいまー」

『ただいま、、です』

福本「まだ帰ってへんな」




一同「ただいまーーーーー!」

福本「お、きた おかえり!」

『おかえりなさいっ!』

佐野「お腹すいたーー」

末澤「なっ!俺もー」

『あ、そろそろ出来ますっ』

草間「ホンマに!?めっちゃタイミングええやん!」

正門「みんなー手だけは洗ってな?」

一同「はーい」

小島「パパやんっ笑」

正門「ええねん笑」





一同「いっただきまーーーす!!」

『どーぞっ』

小島「...?食べへんの?」

『あっ、大丈夫っ!先食べて?』

福本「じゃ、お言葉に甘えてっパクッ

正門「あなたちゃん、いただきます」

『はい』

福本「うまっっっっ!!!」

末澤「ホンマにめっちゃ美味しいっ!!」

草間「ヤバっ...うまっ、」

佐野「プロフィールの好物の所にかけるわ笑」

小島「んーーーまっ!」

正門「美味しいっ!!」

『よかった☺️ じゃあ私も、いただきます』




一同「ごちそーさまでしたっ」



草間「よっしゃ!風呂ジャンケンやな!」

末澤「最初はグー」

一同「ジャンケン...」

✊✌️✋

一同「あいこで」

✊✌️✋

一同「あいこで」

正門以外「しょっ✋」

正門「しょっ✊」


佐野「1人負けやっ笑」

正門「ほんまかよーー!...」




順番

①福本大晴
②佐野晶哉
③小島健
④末澤誠也
⑤草間リチャード敬太
⑥桜田あなた
⑦正門良規


草間「よし決まりっじゃーあとは各自で」

一同「はーい」

『あ、そや...お土産...』

末澤「お土産!キラキラ

『うん笑』

佐野「やったぁ!」

『よしくん...と、まさや.....と、ビ、ビバは、これ』

佐野「ありがとうっ!可愛いっ!」

小島「センスええなぁ」

正門「ありがとうっ!お気に入りや!」

『よかった☺️』

『せーやくんと、りちゃくんはこれ』

末澤「おそろいやっ!」

草間「あなたちゃんありがとう!」

『いーえっ』

福本「じゃ、風呂行ってきマース」




あなたがあがって

『ドライヤーって、ある?』

佐野「あるけど...脱衣所やな。正門くん多分持ってくるで」

『分かった。ありがと。』

小島「ごめん、明日朝早いから寝るな!」

『あ、うんっおやす...あ!明日何時?』

草間「明日は早すぎるから、起きなくて大丈夫やで」

『でも朝ごはんっ』

福本「大丈夫。そんなに無理せんといて」

『分かった...。』

末澤「ちなみに俺明日OFFやからっ!俺もだいぶ寝とるから笑」

『了解ですっ』

一同「じゃ、おやすみー」

『おやすみなさい』




正門「あれ?みんなは?」

『明日朝早いからって、寝ました』

正門「そっか」

『はい』

正門「相変わらず敬語やな笑 まだ慣れへん?」

『.....慣れへんくはない』

正門「そか、よかった☺️」

『☺️』

正門「あっ!髪の毛っ、濡れたままやったん?」

『あっうん、ドライヤー位置わかんなくて』

正門「ごめんなっ、脱衣所やもんな」

『ううんっ大丈夫』

正門「風邪ひいたらごめんな」

『大丈夫だよ』

正門「なんなら乾かそうか?」

『いやっそんなん申し訳ない...』

正門「ええよ!あっち向いて」

『でも...』

正門「ええからっ」

『.....ありがとう。』

正門「はい」

心地よくて、寝そうになって、、、

ドライヤーの カチカチッ って音で目が覚める

『寝そうやった...』

正門「寝てもよかったのに笑」

『正門くん、明日仕事は?』

正門「10:00から」

『わかった』

正門「もう寝てええで?」

『ううん。大丈夫』

正門「俺これから長いで笑」

『あっ!私が乾かそっか、髪の毛』

正門「ええよっ!男が女にやるから、ええんや笑」

『えー...笑』

正門「.....」

『よしくん』

正門「んっーー!合格っ!お言葉に甘えてっ」

『ありがとう笑』





『寝ちゃった...』

どしよ

さすがに運べないし...
起こしたくないし...


部屋から掛け布団を持ってきてよしくんにかける

よしくん起きるまで起きとこ。






小島「行ってきまーーす!!!」

一同「うるさいっ!」

福本「せーやくんとあなたちゃん寝てんねんから!」

小島「あ、そっか。」


ビバの声で起きたら自分の部屋にいた

気づかないうちに自分で来たんかな...

ま、いっか

せーやくんと正門くんの朝ごはんの準備しよ。



ーーーーーーーーーーー(本当は)ーー


『ん、やば、、寝ちゃった...』

って...あなたちゃんソファーで寝てるやん...

あなたちゃんの事やから
俺が起きるまで待とうと思ったんやろな

連れてくかヒョイッ

オレのぶかぶかなジャージ着て...

可愛ええな。



ーーーーーーーという事が起きていましたーー


末澤「お、あなたちゃんおはよう」

正門「おはよう」

『おはよっ、朝ごはんできてるよ』

末澤「ありがとう!いただきます。」

正門「いただきまーす」

『いただきます』

末澤「今日は何しよか」

正門「俺仕事やー」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


『う』Aぇ! END!

『え』Aぇ! は末ちゃんとの日です

何をするかはお楽しみに♬︎

3歳末ちゃんがくるか、5歳末ちゃんか、
それとも大人なすえちゃんなのか...♡


書いてる私もまだわからないので
楽しみです笑笑

それではまた次回もよろしくお願いします!

Aぇ!