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第7話

『か』Aぇ!
ん...    パチッ

正門「あ、起きた?」

『よしくん...あっ!あの...昨日は、ごめんなs』

正門「なんでよ笑 謝ることやないやろ?」

『でも、急に来て泣いて、、そしてベットに入るって...ただの迷惑じゃ、』

正門「急に来るのも、泣くのも、迷惑なんかやないよ、ってか、来てって言ったのもベット入ってって言ったのも、俺やろ?」

『そうだけど...』

正門「大丈夫だから。嬉しかったよ、頼ってくれて。」

『すごく、心地よかった...』

正門「布団入ったらな、あなたちゃんすぐ寝たんよ笑 相当疲れたんやろな笑」

『!!////ごめんなさっ!』

正門「いやいや、安心してくれてるみたいで、嬉しかったよ、」

『よしくんの匂い、落ち着くんです...。だから、寝る時は欠かせないっていうか...』

正門「...!!そーやったん!だからジャージ借りるのか笑」

『なんか私気持ち悪い.....』

正門「全然。むしろ俺は嬉しい」

『ありがとうっ』

正門「ん。あ、今日は全員オフやから!」

『そうなの!!』

正門「下行こか」

『うん😊』

正門「(自然とタメ口に慣れてくれたみたいで良かった...)」





草間「おっ!おはよう!」

『おはよう!』

正門「おはよー」


福本「おはー」

佐野「おはー」

『おはよっ!』

正門「おはー」


小島「お。おはよう」

正門「おう、おはよ」

『おはよ』



『あれ、せーやくんは?』

草間「コンビニー」

末澤「ただいまーーー」

一同「おかえりー!」

『せーやくんせーやくん!おはようございます』

末澤「お、おう、笑おはよう」


草間「今日は全員オフやな!」

正門「何しよか」

福本「大掃除やな」

『おっいいね』

佐野「.....」

小島「午前は自分の部屋、午後は家全体、やな」

正門「OK」






とは言ったものの...

まだ来たばっかりだから、
部屋綺麗なんだよね...

掃除機かけて...

ベットメイキングして...

タンスの衣替えして...

『終わった...』

ってかまだ全然午前だし

よしくん?コンコン

正門「お、どした?」

『部屋片付け終わっちゃった』

正門「まぁそうやろな笑 来たばっかりやもんな笑」

『はい笑』

正門「でも俺もそんな散らかってないんよ...あっ!佐野!」

『まさや...くん

正門「笑笑 そ、まさや!あいつ片付け苦手やから、手伝ってあげて!」

『はいっ!』




『まさや...くん?』

佐野「あっ!あなたちゃーーーーん!!」

『ど、どした?』

佐野「どこから片付けていいかわからへん!」

『んーと.....私はいつも片付けする時、まず、いるものといらないものをわけてたよ』

佐野「よしっ、一緒にわけよ」

『うんっ』



『いらないー いらないー いらないー』

佐野「まってまって!それ使うよ!」

『な、なにに...』

佐野「あかんよー!」

『ほんとに使うん?』

正門「使わないから笑 佐野、諦めろ笑」

掃除終わったよしくんも来て、
佐野くんの部屋の大掃除中

佐野「えー😭」

『ふふ』




佐野「めちゃ綺麗になったー!」



末澤「あなたちゃんっっっ!」

『は、はいーー?』

末澤「俺のも手伝って?ウルウル

『うんっ』

正門「俺もやりますよー」

佐野「おれもー」

末澤「佐野はええわ笑」

佐野「なんですか!」

正門「小島のとこいってき」

佐野「はーい」




末澤「きれいっ!」

草間「すえざw...めっちゃ綺麗やん!」

末澤「やろ!!」

正門「ほぼやったのあなたちゃんですけどね笑」

『はぁー疲れた!お昼にしよっ!』

小島「出前する?」

佐野「やった!」

福本「寿司やな!」


末澤「なんでこうやって結局俺の部屋に集まるかなぁ笑」

佐野「最年長!ごちそーさんですっ」

末澤「なんでやねんっ!20歳!払えっ!笑」

『私もだsっ』

一同「あかんっ!」

正門「女の子には払わせられへん!」

『でもっ』

小島「ええねんええねん、ここは甘えよや!」

『.......じゃあ、甘えちゃおっかな』

午後の掃除も無事終わり

今日は終了

一同「おやすみーー」

明日はりちゃくんがoffらしい

何するんだろ


たのしみだな

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『か』Aぇ! END

なんか難しーーーい!
今回少し短かったかな?

みなさん、りちゃとして欲しいこととかありますか!

あと、実はまだもんビバもまだなので
リクエストあったらおねがいします!

それでは、また次回もよろしくお願いします!

Aぇ!