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第8話

🐥






















サイン会 。


















控え室で待っている時


















あなたが話かけてきた

















彼女は心配そうに僕を見つめて

















"私に出来ることがあったら言ってくださいね"














そう言ってくれた

















多分僕が悩んでいることが分かって聞いてくれたんだと思う 。



















あなたが去っていったあとまたまたテヒョンアが来た 。
















th
th
ジミナ…あなたに相談して
みなよ
jimin
jimin
え??
th
th
僕、ジミナがこんな顔してる姿
見たくない
jimin
jimin
けどあなたに相談しても過去は
忘れられないよ
th
th
ジミナずっと1人で抱え込みすぎなんだよ
あなたに言ったら少しはスッキリするん
じゃない?
jimin
jimin
う、、ん、、














テヒョンアも1人で抱えすぎだよ…















jimin
jimin
テヒョンアもだよ…

















テヒョンアは僕達メンバーのことばかり考えて、自分のことは後回しにしちゃうんだ 。



















テヒョンアもずっとこのままだったら崩れ落ちちゃうよ…

























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