無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第42話

🐯





















僕が小学2年生の時 。


























🐯(th'child)   『オンマ!!僕ねテストで3番だったんだよ!』
























👩(th's mother) 『凄いわね!!って言うとでも思った?』




















🐯 『え?』

















👩 『オンマ何時も言ってるよね、、1番じゃない
とダメって』

















🐯 『けれど初めて3番になったんだよ?』


















👩 『1番を取らないと意味が無いのっ』















👩 『アッパ、そうだよね?』

















👨(th's father) 『うん、そうだよ。お前は我が家の出来損ない
だ!』

































🐯 『うぅっ!?』



















この日からアッパとオンマから 虐待 を受け始めた 。




















食事は与えてくれたものの毎日暴力は欠かせずされた 。































⇒