無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第146話

🥀


























観覧車から降りて行くとホソクさんはジンさんに文句言われてる 。




























私はと言うと、、、
























you
you
皆さん、お待たせしてすみません、、
th
th
ちゃんとホソギヒョンと話せた?
you
you
はい!!
























ちょっと待って、、、、















なんでスタッフさんは降りてって誘導しなかったの??


















普通だったら   降りてください  ってドア開けられるのに、、
























th
th
それはね、、僕が頼んだんだよ
th
th
スタッフさんに
you
you
え??
you
you
私声に出てました?
th
th
うんㅋㅋ普通に出てた
you
you
テヒョンさん!ありがとうございますっ
th
th
僕は何もしてないよ












































⇒