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第37話

🥀




















ジミンさんから















"テヒョンアの悩みを聞いてほしい"



















そう言われてから1ヶ月くらい経った 。

































宿屋 。


























私は入浴を済ませてリビングに向かった 。































『怖い… 助けて… こっちにこないで… 』














ドアの奥から声が聞こえた 。




























私が助けないと!





















ガチャ






















you
you
テヒョン…さん…?















.
th
th
スースー













テヒョンさんは魘されていたみたい …


















th
th
たす、、け、、て、、、










.
you
you
大丈夫です、、私がついています










そう言いながら優しくテヒョンさんの頭を撫でた 。





















そうするとテヒョンさんは落ち着いたのかさっきの表情とは裏腹に気持ちよさそうに眠った …
































  暫くしてからもテヒョンさんは気持ちよさそうに寝ていたから大丈夫かな、、























私は部屋を出ようとした


















th
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行かないで…















テヒョンさんは目を瞑ったまま行った 。






























夢で"行かないで"って言ったのかもしれない…
















けれど私はテヒョンさんの傍についていた 。






















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