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第27話

18話
※前回から続いてます


ジェイド−side

僕は_____________






______心を奪われた

彼女は美しかった

大きな異物おにを前に、斬りかかる姿は舞を踊ってるようで_____

ひたすらに美しく______そして、ただただ綺麗だった

胸がキュウッと苦しくなった。

本能で彼女は僕の獲物エモノだと瞬時に思った

そして、もしまた会えた時彼女に気づけるよう、どこか懐かしく芳しい匂いを脳に刻みつけた_____________

































     『ふふ、逃しませんよ。』





















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すみません‼切ります

もうちょっと書く予定だったんですけど学校あるわ、期末対策始まるわ、で短くなりました( •̀ㅁ•́;)
これからも、各チャプター短くなると思うんですけどご了承ください🙇‍♂
あと、作者は大抵パソコンで書いてるんで基本的にパソコンで見たキリのいい場所で切ってるんです
だから、スマホでどうなってるのかわからないので、微妙なところで切れてても温かい目で見ててください!あまりにもひどかったら書き直しますが
作者でーす
作者でーす
ちなみにこの作品あと30話くらいまでのシナリオは出来てま〜す
作者でーす
作者でーす
大まかなシナリオに沿って書いていきます
これからも、よろしくお願いしゃっす
作者でーす
作者でーす
おつショコ!