無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

96line
ジュンピ
ジュンピは、彼女ちゃんが、女の子日だから!って言わないと分からなさそうw偏見だけどね?んで、え!ごめん!ごめん!って相当謝ってきて、彼女ちゃんは、許しちゃいます。
その後、ジュンピは、ずっとそばにいてくれそう♡
ホシくん
ホシくんも、あんまそういうの分かんなくて、朝からうるさくて、彼女ちゃんイライラしちゃって、ねぇ!もううるさい!って言われてそうwんで、いつもは、彼女ちゃんキレるタイプじゃ無いからこれで、あ、女の子の日なんだなって分かる。けど、そのあとのホシくんはThe오빠な感じて接してくれそう( ´罒` )イヒッ
ウォヌ
ウォヌは、いつもと、変わらない感じて接してくれるんだけど、彼女ちゃん女の子の日ぐらい、ちょっとかまって欲しいなって思っちゃいます。んで、ウォヌヨンのとこ行って、そばに居て?って言うんだけどそしたら、ウォヌよんいつもでは想像出来ないくらい素直になって、そばにきてずっと背中とかさすってくれそう。
ウジくん
ウジくんも、いつも通り塩対応です。だけど彼女ちゃん女の子の日は、ほっといて欲しいタイプだから、それでも良いんだけど、ウジくんは、ちょっと頼って欲しいって思うから、
なんかしてあげなくもないけど。って彼女ちゃんの部屋に入って来ます。彼女ちゃんちょっと嬉しくて、じゃあ、背中さすって?って照れて言います。ほんと可愛いカップルです。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

유_시호
유_시호
ユジョンヨン사랑해요♡ 오빠사랑해요♡ 小説読んで。伸びないと強制終了させちゃうぞ!‪๛ก(ー̀ωー́ก)‬
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る