無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

203
2019/08/30

第16話

新しい地でのSTART→→→


────どうしよう




you
you
あの、あんまりないですか?
不動産屋
不動産屋
はい、難しいです




この条件はさすがに‥‥





不動産屋
不動産屋
お客様が大丈夫ですと言うのなら、、
you
you
ま、まぁ何とか食べていけるのなら





そう、私は今不動産屋に来ている







あの家を売るからだ





それと同時に新しく建てる家を今探している




不動産屋
不動産屋
まず、なんであの家を売ろうと?相当な豪邸ですよ
you
you
、、まぁ‥‥いいかなって




お母さんたちは少なくとも1年はあっちにいるって言ってた







けど、もう帰ってくることも無いだろう







なんだか私はそんな予感がしていた





you
you
だったらあの家を売ってもっと広い家を建てよう、、そう思ったんです。






お母さんたちは、許してくれるはずだ






それに、、






不動産屋
不動産屋
────分かりました。一応そのような家を見つけておくので、明日また連絡致しますね
you
you
!ありがとうございます!!





何とか頼み込んで、私は店を出た





新しく建てるの、どんな風にしよっかなー‥‥