無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

楽屋。2
あなた「もー、じゃ、雑誌の自撮り画像撮りましょ、」





流星「うん!」(即)








道枝「最初、いちごミルクバナナで撮ろ」












長尾「てかさ、なんでシンメ名がいちごミルクバナナ?wずっと気になってた」











あなた「あれ?知らんかったんや、」









道枝「関ジュースであなたと俺で決めたん」







あなた「ファンの子から、手紙が来てさ、」



「それで、みっちーのピンクでいちご、私のホワイトでミルク、謙杜の黄色でバナナ」









道枝「普通にセンスよくない?めっちゃかわよ」








長尾「う、うん、そうなんや」










あなた「はよ、撮ろ」








カチャ











あなた「あら、可愛いお顔が3つも😘」







藤原「は?2つしかおらんけど?、あっ!でも右にゴリラがっ、」








あなた「カッパ!うるさいわ!」





あなた「ほんま、黙って」














恭平「あなたがキレたw」














あなた「キレとらんよ☺️🤫」














あなた「もう😭」