無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第60話

エゴサ







『 ち ょ、、笑笑 』








大吾 「 なに 急に、笑 」








『 いや、 ずっとエゴサしてたらさ 面白い子多すぎてさ 笑える、笑 』








丈 「 さすが、 俺らのファンの子や、笑 」








『 たまアリで誰かさんのズボンのチェック開けっ放しだったのファンの子にバレてるで 』








和也 「 まじで ?! 最悪や 笑 」


















『 あぁ けど 残念や なこれ 』








駿佑 「 なにが? 」









『 盗撮は耐えない … 』









流星 「 いや ほんまにそれな 。 普通に辞めてほしい 」








和也 「 言っても直してくれないしな 🥵 」







『 しかも いいね 多い 😖 』








長尾 「 ちょっと 見せて? 」








『 はいよっ 』









長尾 「 それ、僕の担当の子やん〜、 笑 」








『 やっぱり 誰の担当でもこういう子はいるんだよ 』







長尾 「 いやだね、 なんか … 笑 」







『 いい子は他にもいるから大丈夫、!笑 』








『 この子とか見てみ?? 』







駿佑 「 落とし物ね … 」








『 LIVEの落とし物をわざわざ見つけてあげようとする心が美しい ‪( ;ᯅ; )‬ 』







恭平 「 誰担 の子や? 」








『 もちのろん わたしでございまする 』( にひ )







駿佑 「 ニヤニヤ すんなや、笑 」







『 私の子は見てて気持ちが良いのぉ 』








流星 「 確かに、 あなたのファンの子いいこ多いイメージ 」








『 やろ? 多いもん、笑 』







大吾 「 俺のファンの子も多いモーん 」







和也 「 俺のファンの子も多いで? 」







『 かずくんは分かるかもしれない、笑 』







大吾 「 え、? 俺は無視?笑 」