無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第34話

撮影。







「帰ってきましたよ〜😤😠😡💢」






















長尾「おかえり〜」

















「さぁ。はじめましょ。」























恭平「お土産買ってきた?」



































「は?。買ってくるわけないじゃん♡」




















恭平「ですよね〜。ははは」






























「けど!!!!」


















道枝「けど?」



















「大吾には買ってきた。」


































大吾「えっ?俺?笑」


























「はい。ミルクティー」
























大吾「あ、ありがと。笑」























和也「ミルクティー 笑」

























「ただの!。ミルクティーでは無いんだよね〜。」


























丈「さぁ〜!どんなミルクティー?」








































「タピオカいりの!!」



































大吾「みれば、分かるけど 笑」



























流星「あなた。どこで買ったん?笑」


























「えっ?」








































「ゴンチャ↩︎」



























長尾「ゴンチャ行ったんだ!!。いいな〜」




































流星「あの時、一緒に買ったんだ。気が付かなかった」
































「イザ!。マジック!❥︎:❥︎!」























大吾「龍太くんにあげていい?」


















「えっ!いいよ。」



















恭平「いいんかい。笑」















道枝「なんで、大吾くんだけなん?笑」

















「誕生日だから。」





















和也「もう、当分過ぎてるで?笑」




















「それな💕」


























大吾「誕生日プレゼントを当分後に渡されて、それがミルクティーって、」



















大吾「俺は、いい後輩をもったよ 笑笑」






















「でしょ!♡♡♡」





















風雅「苦笑い。」










小説ざんまい 笑