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第27話

お泊まり会。2
どうも。あなたです笑。









皆、いいようにちゃんと引っかかりましたぁー!












あの日記うそでぇぇぇぇーす!、あはは、












どんな反応するんやろ〜って思ったら






泣いてる子いて笑。










嬉しいけど、ちょっと可哀想…笑
















あっ。誰か来た!

















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リチャ「おい!あなた」




















「ははぁーん!!ドッキリだいせいこぅー!」















和也「( இ﹏இ )?」
















「ばぁーかばぁーか!こんなの嘘ですぅー」



















流星「この日記の内容も…?」
















「うん。」

















大吾「はぁ。心配して損した。」

















道枝「心臓飛び散るかと…」












長尾「それで、それはちょい怖いな笑」





























ギュッ








「?!」













誰かが飛びついてきた…。






































風雅「あなたのバカ…、バカバカ 」




















(私は、風雅を抱きしめた。)





















風雅「心配したじゃん…。。。( இ﹏

あなたがいななったら、いじめる相手いななるやろ…? 」


















「そうだね…☺️(๑꒪▿꒪)*。_。))ウンウン」




















風雅「だ、だから…。いなくならんといてな…。」

















なんや、、風雅。可愛いじゃん…。





いつもの塩から。。。




やっぱり風雅スキピ。




















「いなならんよ。絶対に、」

























風雅「なら、ええ。。じゃ寝てくる…」















「あっ。待ってや!もう少しギュしてもええで。?(@´∀`@)」


















風雅「バーカー。二度としない!ベェーダ」














ガチャ。
















「はや。塩に戻るの笑」





















藤原「俺ら。何見せられてるの笑」


















斗亜「えっ!風雅だけずるーい!」












ギュッ













「あっ。ちょ。斗亜笑」

















リチャ「俺も!」











ギュッ














和也「じゃ俺も!」








ギュッ














長尾、恭平、道枝「俺もぉー」













流星「大吾ちゃん?しにいこや」












大吾「ええで!ギュッ〜」















拓哉「僕も行きます!」














ギュッ〜













「ちょ、全員からめちゃキツいって笑」




















し、死ぬぅぅー……(o_ _)o パタッ



































流星「あっ。あなた、しぼんでもうた笑」